アークザラッド アークザラッド2 ザ・コンプリート
NTT出版 NTT出版
期待しすぎだった
NTT出版さんの本なので期待していましたが、ただゲーム内のデータを表にしただけ、という感じでした。
MAPなどはとても役に立ちますが、アイテムやギルドの表はそんなに役に立ちませんし、ボス攻略というものもありません。
イベントごとの説明もなく読んでるだけで楽しいという本でもありません。
隠し情報なんてものはほとんどありませんし、各攻略サイト様にデータ面でも勝ってるとは思いません。
ただMAPが全部乗っている攻略本。という感じでした。
おすすめ☆
・・・実は、アークは1の方も2の方も個別で攻略本は持っているのですが、それをもってしてもこの攻略本には本当にお世話になりました!
大きめサイズで見やすいですし、隠しイベントやアイテムについても詳しく載っています。また、キャラクターについても細かく掲載されているので、ファンにはたまらないです・・・。
買うならこれしかない!!
アークⅡの攻略本は他にもいくつか出版されていますが、本書がイチバン出来が良いです。他の本に載っていることは全てこの本にも載っています。本書でもなお明らかにされていないデータもありますが(一部のアイテムやその入手方法)、アークⅡ攻略本を買うならこれで決定です。
アークさいこー
キャラ一人一人について細かく載ってるし
買う価値あり!
本編には出てないストーリーも!!
アークザラッド3 ザ・コンプリート
NTT出版 NTT出版
コンプリートに恥じないレベル 『LV89』
なかなかいい線をいってる攻略本だと思います。データも写真付きで見やすく、
チャート式のギルド仕事攻略法も分かりやすい。ダンジョンマップも丁寧で、
しかもオープニングの着メロ楽譜付き。
ラストダンジョンまで記載されていてもラスボスはされてないので
過剰のネタばれもありません。図説も結構ある。まぁおまけがもう少し
あったほうがうれしかったんですが、さすがにそれは贅沢というもんですね。
これならコンプリートにはじない出来といえるでしょう。
特にギルドの仕事をパーフェクトにしたい人、早い段階で強力な武器を
手に入れたい人に是非勧めたいですね。かなり楽になります。
ただそういった情報がメインなので、すべて自分で行いたい人には向きません。
極めたい人は一冊あってもいいんじゃないかと思います。
自分で攻略したい人にはお勧めできないかも
攻略用のデータは全て揃っているだけでなく、シナリオ攻略も完備されている。
ただ、簡潔な記述をすればもう少しページ数を節約できるのではないかと思われる。
また、背景のせいで本文が読みづらいページがある。
ともあれ、自分の力でゲームをクリアしたい人には向いていない。
Arc The Lad Ⅲ をコンプリートせよ!
キャラクター紹介、基本システム、ストーリー & ギルド攻略、MAPにモンスターカード、アイテムとその合成法、さらにはそのアイテム入手法までもとにかく親切丁寧に解説してくれるこの一冊!もちろん、ポケットステーションの「ちょこと遊ぼっ!」についての攻略もあり!!とにかく内容が濃い!アークザラッド3の全てがわかる!『アークザラッド3を極めたい!』そんなあなたにぴったりの一冊です!!
小説アークザラッド2(上)―アークザラッド〈2〉炎の少年エルク (ENIX GAME NOVELS)
飯野 文彦 エニックス エニックス
微笑ましい物語
アークザラッド2の小説上巻。
原作の途中までが描かれているが、下巻よりずっと面白かった。
(下巻はいらない、とも言う)
ヒロインであるリーザと、そのペットであるパンディットがコミカルに描かれている点と、エルクとパンディットの友情が描かれている(モンスターを手下ではなく仲間にするというゲームのコンセプトの良さを活かした)点が、特に良かった。
犬好きにはたまらないかもしれない。
アークザラッド精霊の黄昏 ザ・コンプリートガイド (電撃プレイステーション)
電撃プレイステーション編集部 メディアワークス メディアワークス
微妙
装備品やアイテム説明はもちろんのこと、MAPもしっかり載せてあり
各キャラクターのパラメータ解説も充実。
攻略本としては、良くできていると思います。
ただ、ゲーム自体広大なMAPのない、一本道のストーリーなので
本に載っていることは、ほとんど『わかりきったこと』だと・・・。
今までのシリーズの解説も載っていますが
さほど見ごたえのあるものではないので、期待しないほうが無難。
「精霊の黄昏」に関してはまずまず。。
普通のコンプリートガイドですね。
アイテムやモンスターの詳しいデータや、攻略チャートが詳しく載っている。。今までにないといえば、「イベント」の情報が詳しく載っていると言うところかな?ゲームを持っていなくても、これだけ読めばやったも同然て感じです。うーん、いいのかわるいのか。
ただ、私は「アークザラッドシリーズファン必見」の文字につられて買ってしまったので、かなりがっかり。
今までのシリーズに関しては、「精霊~」の歴史を記録した(風の)読み物の中にちらっちらっと名前が出てくるだけなんだもの!!
意味な~い!
攻略本をどれにしようか迷っている人にはお勧めだけど、既にクリアしてしまった人は買わない方がいいです。(読み物としてはXですから)
アークザラッド・モンスターゲームウイズカジノゲーム―プレイステーション (Vジャンプブックス ゲームシリーズ)
集英社 集英社 ホーム社
読んでいるだけで楽しい本
薄くてあまり役に立たないが、読み物としてはとても面白い。
とくにキャラクターが考えたチームの解説が秀逸。
(本当に強いチームも稀にはある)
まさに笑うために存在するガイドブックである。
アークザラッド精霊の黄昏―プレイステーション2版 (Vジャンプブックス―ゲームシリーズ)
集英社 集英社 Vジャンプ編集部
攻略本として不要
重要アイテムの入手方法などが載っておらす、攻略本としてはメディアワークスの「ザ・コンプリートガイド」のほうが優れています。
ストーリーやイベント、町の人との会話等、ゲームの内容については、この本よりもアメリカ版の攻略本「Arc the Lad: Twilight of the Spirits Official Strategy Guide」の方が丁寧に紹介しています。
その点、この本はあまり必要がないと言えますが、ここでしか見られないイラストがあるのが長所です。
「ザ・コンプリートガイド」ではモノクロだったイラストがカラーで載っており、真実の洞窟のイメージイラストなど、サウンドトラックに小さく載っていたイラストが見られます。
また、巻末にVジャンプの企画でゲームファンがNPCやモンスター、アイテム等の案を出し、ゲーム中に反映されたことが載っており、読み物として買う方がよい本です。
アークザラッドIII (Vジャンプブックス―ゲームシリーズ)
集英社 集英社 Vジャンプ編集部
カラー☆
Vジャンプブックスらしいホップで楽しい一冊です。
ゲーム攻略の情報もしっかりあってGOOD。
これからはじめる人にはお勧めです
アークザラッドジェネレーション ザ・コンプリートガイド (電撃プレイステーション)
メディアワークス メディアワークス 電撃プレイステーション編集部
データとしての価値はあるが、読んでいて面白くない
各種データが載っている所は良い。
とくに、操作キャラの行動パターンや、カード合成表、各マップなど、これさえあればクリアできると断言できるほど詳細に載っている。
ただし、ストーリー攻略はいい加減で、ゲームに出てくる重要キャラクターについての説明等は一切ない。
また、ミニイベントの項に一部間違っている箇所がある。また、シリーズの前の作品に関連する事項の紹介は殆どない。
従って、データとしては価値があるが、資料価値は無いに等しい。
(キャラクターイラストがアップで掲載されているくらいか?)
バンダイ公式アークザラッド機神復活―スワンクリスタル・ワンダースワンカラー対応版 (Vジャンプブックス―ゲームシリーズ)
集英社 集英社 Vジャンプ編集部
僅かだが、攻略本なんだよねえ。
ヒントばかりちりばめられていますが、やっぱり歴とした攻略本なんですよね。
そしたら、買わない方がまだましだー!と思いきや、こういうのがないと、コンプにも辿り着けないので、これはこれでありですね。
読みにくい
定価が1000円以上と高いわりには本が小さく、字も小さく、読みにくいです。
攻略にはまあまあ役に立ちますが、読み物としては面白くありません。
データも完全に網羅しているわけではないし、買ってみて損した気分になりました。
グッズを集めているのでなければ、インターネットの攻略情報を読んだ方が良いと思います。
アークザラッド大百科〈Vol.2〉モンスター編 (エニックスミニ百科)
エニックス エニックス
モンスターゲーム用に是非一冊!
アークザラッド2のモンスターは、同じような姿をしたモンスターにクラスチェンジする事はできない。
しかも能力値上昇はモンスター(の種類)ごとに決まっているため、強いモンスターとそうでないモンスターが予め決まっていると言える。
故に、全モンスターの基本能力値は、この本のようにレベル200の状態の能力値の比較をすることによってはっきりとわかるのである。
この本はどのモンスターを本編で仲間にすれば強いチームを作れるかがすぐに分かるため、モンスターゲームをクリアしようとする方は購入した方が良いでしょう。
1 | 2 | 3 »
合計件数:21 合計ページ数:3