スターオーシャンブルースフィア 完全攻略ガイド (講談社ゲームBOOKS)
講談社 講談社 講談社
スターオーシャン (覇王ゲームスペシャル 68)
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出ているSO攻略本では一番良い
全キャラクターの公式絵の掲載や隠しダンジョンを最後までちゃんと攻略させていて、出ている攻略本では一番いいが、いかんせん間違いが多い。
情報も各キャラのタレント初期確立と開花率は載せてほしかった。
しかし買うならこれ。
間違いが多いが必見の書。
スーパーファミコンのゲーム「スターオーシャン」の(多分)唯一の最後までサポートしている攻略本ではないだろうか?
ここでしかもう見れないようなイラストが載っているし、マップも充実しているのだが、いかんせん間違いの記述(宝物庫やキャラクターの仲間にする方法など)が多く、時々信用できないのが難点。
しかし、豊富なデータはプレイに絶対必要になると思う。
スターオーシャン Till the End of Time 公式設定資料集 ETERNAL MATERIALS (DVD-VIDEO付き)
スクウェアエニックス スクウェアエニックス スクウェアエニックス
簡単に
目次 ギャラリー・・絵やCGが載っている
設定資料・・キャラクターの設定資料、設定画集 用語辞典・・SO3辞書、シリーズ用語大辞典 タウンガイド・・町や村の説明 ファンブック・・開発インタビュー、エターナルスフィア年代記、スターオシャングッズコレクション、謎の書物を追え!、コスプレギャラリーSO3キャラクター人気投票
コラム・・歴代シリーズ声優リスト、開発ノート
DVDはスターオシャンシリーズのキャラクターの説明や登場場面が見られる。ただSO3のCGが見れなかったのが残念(唯一あったのはマリアの登場シーン)
これはSO3だけではなく、その前の二作品のことも載っているので興味がある人は買ったほうがよい
思い出の一冊になるかも・・・w
最初SO3のみの設定集だと思い手にとってみれば、なんと前作のことや隠しボスの設定など、実に細かいこと・・・^^
キャラクターの関係(?)も載っていて、とても面白いです。
ファンには忘れられない一冊になることでしょう。
絶対必読でしょう!
スタオーファン&ゲームファンには欠かせない一品。
とても素晴らしい物でした。
あと少しだけキャラに関することが載っていればなぁと少し思いましたが
まぁ、こんなものでしょう。と思い私は満足しています。
う~ん、微妙・・・。
全体的に内容が薄かったと思います。インタビュー等、読んでておもしろい部分もあるのは確か。なのですが、もう一声、欲しかったです。イラストももっと沢山載っていたら嬉しかったなあ・・・と。画面で見られる絵ばかりではなく、デザインしたときのイラストの方が、皆さん見たいのではないでしょうか?
細かい設定も、ゲームしててわかる範囲のものがかなり載っていたので、むしろインタビューで語られているようなことこそもっと特集して欲しかったかな、と。
でも、ファンとしてはやはり嬉しい本。正直、「おしい!!」といったところでしょうか。
美麗☆面白☆まっまさか!!
スターオーシャンシリーズfanだったら必ず手に入れたいこの一冊!!私は衝動買いしてしまったのですが、買って正解でしたvv
CGなどの華麗なギャラリーや各キャラの情報が満載!さらにエネミーやサブキャラ、ボスの設定が!またファミコン SOからの声優陣の名前も!またタウンガイドも掲載していてSO3をもっと楽しみたい人にはもってこいのこの一冊!!
また開発者インタビューには あれについても・・・・
さぁ 気になる人は手に取ってみましょう!!
きっと後悔しない一冊になりますよ☆
スターオーシャンセカンドストーリー惑星探検ガイド (覇王ゲームスペシャル 126)
講談社 講談社
参考程度に
「スターオーシャンセカンドストーリーファイナルガイド」があれば、そちらを中心にゲームを進めたほうがいいです。
この攻略本は町とダンジョンの説明がはっきり分かれています。町なら町だけを一気に説明して、ダンジョンはダンジョンで一気に説明しています。
この攻略本の悪い所は、プライベートアクションの内容が少なく、感情値が分からないことと、隠しダンジョンの攻略法が無いということです。更に、唯一この本だけの特徴が、ゲームには無い(つまり嘘)内容があります。
この本の唯一の良い所は、エルリアタワーの攻略法と十賢者のシークレットファイルが解りやすいということです。
また、武器や防具の順番が五十音順ではなく、攻撃力や防御力の高い順番で紹介をしているということが、この攻略本だけの唯一の特徴です。
しかし、これらが必要なければ「ファイナルガイド」だけで十分でしょう。
ゲームのイラストや設定が豊富
プレイステーション用ゲーム「スターオーシャンセカンドストーリー」の攻略本。
ゲーム画面が大きく引き延ばされていて見やすいのと、プライベートアクションのガイドがわりと載っているのが特徴。
スキルは隠しスキルの紹介もしており、自分でゲームを攻略しようという人には向いている。
ただし、このゲームの難易度を考えると、少し物足りない感がある。
スターオーシャン ブルースフィア ファイナルガイド
エンターブレイン エンターブレイン ファミ通書籍編集部
イイ
これわとても分かりやすいと思う
中身は充実しているが、解説し過ぎという点も。
ゲームボーイ全対応型RPGソフト「スターオーシャンブルースフィア」の攻略本。
膨大なアイテムと敵のデータ、攻撃等の数値計算式まで載っているのでこのゲームを楽にクリアするには必ず役に立つ。
プライベートアクションの解説も詳しく、開発の裏事情なども明かされているので、スターオーシャンファンにはお勧め。
だが、スキルの表が見にくく、別売りの本と比べて分かりづらい。
ゲームボーイ画面との対比のためかマップが正方形に区切られているために、どこがどうつながっているのかが分かりにくい場所もある。
さらに、そこまで分かるとプレイで見つける楽しみがなくなるのではないかというほど詳細に載っている部分もあるため、個人的にはあまりおすすめできない。
ちなみに、隠しダンジョンの攻略は特定のキャラやアイテムなしにはクリアできないかのように書いてあるが、決してそうではない。
スターオーシャン Till the End of Time ザ・マスターガイド (電撃プレイステーション)
電撃プレイステーション編集部 メディアワークス メディアワークス
しおりがポイント!!
内容はまずまず。知りたいことはある程度わかるはずです.プライベートアクションの感情値の変化も載っているので2週目など誰のエンディングを見るかで選択肢を迷うこともないでしょう。なによりのポイントは付録にしおりがついていることでしょう。このしおりを本にはさんでプレイのお供にしてみてはいかがですか?
OKです。
これだけ載ってれば十分です。某パラメーターや、アイテムの内容は十分。ひとつ難点があるのは、マップが見にくいことかな。
もう1歩・・・
クリアまでの情報は詳しく載っていますが、クリア後のマップやアイテムが一切書いていません。クリア後に、色々やりこむという人にはかなり不十分の内容かと思います。
ただし、クリアまでのマップは詳しいですし、アイテムクリエイション関係も十分使える情報になっています。
もう1点の不満は、検索がしづらい所です。あるアイテムを手に入れたくて、目次で探しても、思うような情報が得られないことが多々あります(まぁ大体の本がそうですが・・・)。
まとめると、普通に遊ぶのであれば十分に使える本ですが、やりこみたい人にはまだまだ、もう1歩といったところでしょう。
スターオーシャンTill the End of Time公式ガイドブックファーストエディション―スターオーシャン3 (ENIXベストムックライブラリー)
エニックス エニックス
一週目に最適です。
この時期ならば、スターオーシャン3をプレイし始めた方が多いと思います。この本は、自分の力が足りないときに、背中を押してくれる感じでサポートしてくれます。値段も手ごろですし、3Dになってからは謎解きもやりにくくなってくるだろうし、一冊買っといて損はしないと思います。前作のものと比べ、某イベントに対する解説が薄いのが残念です。
スターオーシャンTill the End of Timeファイナルガイド
エンターブレイン エンターブレイン ファミ通書籍編集部
最終兵器な攻略本!?
スタオー3の攻略本。
ファミ通の攻略本は、徹底的に攻略している本が
多くて贔屓してます。やりこみたい人にオススメな本が
沢山です。この本も、とにかくデータが多い。
まさに最終兵器な攻略本なので、自力でやり込みたい人は、
少し読むのを考えたほうが・・・。
他社の本との比較。
SO3の攻略本を買う人は恐らくこの本かSEムックが出している公式ガイドのどちらを買うか迷うと思いますので、それとの比較をいくつか。
一言で言って、完全攻略目的・開発者対話を読みたければこの本、シナリオのダイジェスト版を見たければSEムックのほうが良いと思いました。
例えば、このエンターブレインの本のほうは、アイテム作成で誰がどれをどのくらいのコストで作れるのかが一目でわかります。シナリオ解析もばっちりで、この本さえあれば完全クリアは保証されたようなものです。ただあまりにも詳しすぎるために字が小さく、目が悪い人にはきついです。また攻略部分とマップ部分が分かれているため、読むにはしおりを用いたほうがいいです。
一方、SEムックの方は一つ一つの写真が比較的大きく、またストーリーもダイジェストで単元ごとにまとめられています。一度クリアして再度ストーリーを見直したい時は便利ですが、初プレイ時には誤ってプレイ前に見てしまう危険もあります。既に下の方が述べているように、キャラ設定をズバズバと書いている(どのキャラとどのキャラは親子・兄弟であるとか)ため、キャラに自分なりの思い入れがある場合、見ないほうが良いと思います。ただこちらにはエンターブレイン本には無い、各キャラの戦闘中のボイス紹介があります(何故か声優の紹介まで)。
微妙
隠しダンジョンやボス敵情報など、確かに内容自体は充実しているが、索引がないので慣れるまで(ある意味、慣れてからも)非常に使いにくい。前作(2)の攻略本は素晴らしかっただけに残念だ。
だが村人の言動などが余白に細かく書かれていて、ずっと読んでいても飽きない。制作者インタビューがあるのも嬉しい特典だ。
ただ前述のとおり索引がないので、アイテム等の情報をピンポイントで探すのには向いていない。付箋か、他の分厚い攻略本がもう一冊欲しいところだ。
最後に読みましょう!
文字通り最後に見るべき攻略本でしょう。全ての事が書いてあります。マップ、敵データ、アイテムデータ、PA(プライベートアクション)、バトルコレクション、エンディングや、隠しダンジョンなど、普通の攻略本に書いてあることはもちろん、ちょっとした小技の紹介、ゲーム内の人物のコラムや、攻略にはあまり(全く?)関係無い面白い情報、それに開発者インタビューなどの、スターオーシャンTill the end of timeをさらに楽しむための要素が、沢山詰まっています。どんなにやりこんだ人でも、この本に書いてあることを全て知っている人はいないでしょう。
いろいろな攻略本を見たあとで、最後に読みましょう!この本はあなたを必ず満足させます!
スターオーシャンブルースフィア 公式ガイドブック
エニックス エニックス CB’S PROJECT
初心者に最適!
ゲームボーイ全対応型RPGソフト、スターオーシャンブルースフィアの公式ガイドブック。
この本は表紙がクロード・レナという恋人同士が見つめあっているためか、買うのがとても恥ずかしいのだが、ネットで買うなら問題はないだろう。
なによりスキルの振り込みについての説明が分かりやすく、マップも大きくて目の悪い人でもわかりやすい。
クリエイトについてもヒントまでは与えてくれている。
このゲームの難しさに投げ出してしまった人はこれを読んで再挑戦してみてはいかがだろうか?
スターオーシャン Till the End of Time TRPG ベーシック・ルールブック (スクウェア・エニックステーブルトークRPGシリーズ)
松本 富之 スクウェアエニックス スクウェアエニックス
なかなか良く戦闘を再現している
戦闘以外のルールが皆無、いくつかの重要な説明がサイド
バーに書いてあって分かりづらい……などの欠点はありますが、
肝である戦闘システムが元々のゲームの雰囲気を上手く再現
していると思われます。
へクス戦闘や前・後列とは違う位置概念、およそ『敵が避ける』
という行動のない一方的な攻撃行動など、却ってTRPGに慣れて
いる人の方が戸惑いを覚えるかもしれませんが、分かってしまえば
どうということもないはず。コンボのシステムが他にはない
スピーディな爽快感を与えてくれます。
#実際かっちり決まると敵が哀れに見えてくるくらいに(^^;
有名RPGを題材にしているということもあり、『初心者をTRPGに
勧誘する』という目的で使うなら最適かもしれません。何しろ
世界観の説明をする代わりに、元のゲームをやっておいてもらう
だけで『お約束』がある程度飲み込めるわけなので。
あなたがもしTRPGをプレイした経験がないのなら、ちょっぴり
読み解くのに苦労するかもしれませんが……きっとあなたと
その友人にエキサイティングな時間を提供してくれるはずです。
(何度か戦闘を一人で遊んで、しっかりルールを覚えておく
ことをお勧めしますが)
余談ですが、付属のカードは台紙からぶちぶち切り離さねば
なりません。キャラクターシートがコピーしづらいのもある
ので、(ルールブックを大破損しないよう気をつけつつ)
台紙の部分を丸々本から外した方が無難でしょう。
#なあ松本さん、もうルールブックとカード先に切り離して
#使える状態にしておこうよ。CLAMP学園TRPGの時も
#こうだったけどさ(笑)
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