ドラゴンクエストVIIIのあるきかた (ゲームガイド)
CB’s PROJECT スクウェア・エニックス スクウェア・エニックス
殆ど実用価値は無いが・・・
攻略本ではないにしてももう少し何とかならなかったのでしょうか。公式ガイドブックでは不十分な錬金の極め方とか・・・。少なくとも私自身はもう1回プレイして試したい、と思う情報はありませんでした。絵はきれいだったけど。
何事も研究が一番!
7から出始めた歩き方シリーズ。今回もやってくれました。相変わらず、役に立つことからくだらないことまで調べまくっており、マニアにとっては欠かすことのできない1冊となっております。ただ、今回は今までと比べて、どう考えても必要ない項目(本棚の本の数など)やモンスターラリホーフェイスコレクションといった蛇足としか言いようがないものが含まれているので、よほどのドラクエマニアでもない限り、要らない部分でページを稼いでいるな、ととられかねないでしょう。 でも、一見くだらないものに見えても、それをあえて取り上げ、話題にする楽しみなども、評価するべきではないでしょうか?これはドラクエばかりではなく、また、ゲーム以外の場合でも当てはまりましょう。 最後に、隠しダンジョンのモンスターのエンカウント情報が、今回は載っていたのには助かりました。
もう一度最初から!
本の帯にあるように、どうでもよいことがたくさん書いてあります。
でも、何気なく見過ごしてきた部分でもあり、
試そうにも試し方がわからない&途方な時間がかかることでもあり、
それを検証したこの方々はすばらしいと思う。
今、それを片手にドラクエ8を最初からやり直しちゃおうかなと画策中。(攻略本ではありません。あしからず・・・。)
それくらい興味がそそられる内容です。
是非是非クリアした人にクリアするまでの苦労を胸に秘めながら読んでもらいたいです。
あ~おもしろかった。
ドラクエトリビア!?
いやあ面白いですよ。
まずこの本は一度ドラクエⅧをクリアした人に読んでもらいたいです。
なぜか?内容がかなりマニアックというか深いからです。
あと多少ネタバレ的な要素があるので。
攻略本をお求めの方は公式ガイドブック上下巻をオススメします。
さてこの本の内容ですが、とにかくすごい!
何がすごいかって、このデータを取るだけの労力がすごい!
一体何時間プレイしたらこんなデータが取れるのだろう!!
前半のバトルテクニックはものすごく参考になります。
あっという間にレベル99にすることが可能です。
後半にいくにつれてトリビア的な内容で、
もはや攻略には関係ないような記事ばっかりですが面白いです。
本が○○○○冊あるとか、寝言コレクションとか・・・。
本当にこの本の編集者を尊敬いたします。
コレおもしろい!
ゲームすらまだクリアして無いのに買ってしまいました(笑)
…とにかく、攻略にはそんなに関係の無いやりこみデータ満載!
本のタイトルどおり、ドラクエVIIIの隅々まで
調べつくされてるなぁって感心してしまいます!
そして、ゲームをされた方なら素直に楽しめると思います。
普通にクリアしただけでは見られないような貴重な画像も
載っているので、見ているだけでもおもしろいです。
ドラクエ8大好き! 普通の冒険は飽きたって方にぜひオススメします。
注:あくまで攻略本ではありません。
ドラゴンクエスト4コママンガ大全集 (6)
ゲームドラゴンクエストシリーズシナリオ スクウェア・エニックス スクウェア・エニックス
ドラゴンクエストVIIのあるきかた―ドラゴンクエストVIIエデンの戦士たち
CB’s Project エニックス エニックス
攻略本ではありません。
小ネタ本です。
ただ、内容には驚かされます。
「へぇ〜」と思うようなことから、思わず笑ってしまうような内容まで入っています。
編集の人たちの実体験などが元になっているので中途半端な情報の入った攻略本より全然役に立っていると思います。
脱帽レベル 『LV100!!』
たいしたもんだよ。たかが1つのゲームのためにここまで極めるんだからさ。
まさに力作でしょういろんな意味で。
よく覚えてないんですけど製作に7200時間以上かかったと帯にありましたね。
それだけの分厚さ(アルティメットシリーズほどじゃないが、これには全攻略を
入れてないから。)で、内容はほんと半端じゃないです。
ほんの一例としていのりの指輪耐久テスト、カジノ3日でコイン100万枚、
1バトルで経験値1000万以上獲得の挑戦、LV99に至る経過時間と実際の強さやら、
膨大なエンカウント数からたたき出したモンスターの出現率およびパーティ構成やら、
仲間の会話から読み取る心理調査までなどまあ細かいことからズラーーー!っと記載。
何が凄いかって目次の次のページに最後のおまけダンジョンへのヒントが
載ってることですよ。普通は一番最後にもってきますよね、お楽しみとして。
それをあえて前面にもってきた。それだけ中身に自身があるということですよね。
実際読んでてすごく楽しめたし。かたっくるしい文章がびっしりと張り巡らして
いるのではなく、写真やイラスト、グラフに口調感覚の説明が良かったからでしょうね。
もっともそれはドラクエ7をやって知ってる人がであって、そうでない人は
分からないでしょう。誤解されがちですが攻略本ではないです。むしろファンブックとして
読んだほうがいい。いや役立つアドバイスはあるんですが、ネタばれも多数あるんで
初心者には向きません。
普通の攻略本には決してない膨大な情報量に、これはもう読み手としては星5が礼儀
というものでしょう。中身をみれば相当苦労したことが伺えますからね。
CD'PLOJECTさん本当にお疲れ様でした。
よくもまあ、ここまで…。
あるきかたの方が、攻略本っぽいのではと訝ってしまう。
厖大なデータと綿密な調査の果てに仕上がった本書には目を見張るものがあります。
お陰さまで、本はくたくたです。
骨の髄まで
攻略本というよりは、遊ぶための本です。
DQ7を楽しむ上で、とても役立っています。
とにかく、徹底的にやり込んで得たデータの量がすごい。
よくまあここまで、と感嘆せざるを得ません。
その辺に生えている花が13種類もあるとか、しかもそれでガーデニングをやってみようとか、アミット家の野望についてとか、人の家を風水によってみてみるとか・・・直接攻略に関係ないところで思いきり遊んで楽しもう!という意気込みが素晴らしい。
この本があるとないとでは、DQ7の楽しみ方は全く違うものになるでしょう。
遊びだけではなく、ちゃんと攻略に役立つデータも満載です。
世間ではあまり評価されていないDQ7を、ここまで遊べる、楽しめるゲームだと証明したスタッフの方々に感心します。
DQ7をやり込む上では、なくてはならない本と言えるでしょう。
データがすごい
モンスター図鑑を完成させようという人などにオススメです。
ちなみに私は、モンスター図鑑のアニメーション完成で200時間を突破しました。
あくまでも攻略本ではないので、そこらへんは注意。
くだらないことも書いてあってそこそこ笑えます。ドラクエⅦが好きな人にはオススメだと思います。
ドラゴンクエスト8 公式ガイドブック 下巻 ~知識編~ (SE-MOOK)
Studio BentStuff スクウェア・エニックス スクウェア・エニックス
錬金でお困りの方は是非!(少し修正)
私、どうしても解らず
悩んでおりました
今まで攻略本など
買った事が無いモノで
レヴューを見ても
あまり、良い事
書いてありませんし・・。
でも、
思い切って
買いました・・。
見始めて、すぐに
「買って良かった」と
思いました
全レシピが書いてあり
*アイテムも
絵、説明、効果、
装備可能者、
入手場所
錬金で作れるかの是非
錬金で使用するかの是非
*仲間モンスターの情報
出現場所
出現時期
地図にて表記
*外の宝箱の情報も
地図です
*魔法と特技の情報
修得者
Level、説明、
消費コスト
(自動効果○○+10など
はNGです)
弱点と言えば
やはり…
ボスの情報
メダルの情報
クリア後の情報は
ありません・・。
私はメダルも
龍神王も
クリアしていたので
がっかり
しませんでしたが・・
そんなに
難しくないです
メダルも
私は3枚多い
113枚見つけました
龍神王さまは
level-upです!
WARNING!,WARNING!!
※ネタばらし
龍骨の洞窟で
「ベルゼブル」(はえ)の
群れに「メタルキング」を1体
「ピオリム」を掛けて
ベルゼブルAを1体にし
メタルキングを叩く
「メガザル」
次
ベルゼブルBを1体にし
メタルキングを叩く…
私はこれで
一回で
EXPを
約60万貰いました
カジノ
(簡略表記します)
「ルーレット」で
「2・5・8」の周りに
500を並べ
計15,000でBET
ミスを2回でリセット
見事「258」ならば
65,000Get
セーブする
周りでも
25000Get
セーブする
剣スキルと勇気スキルを
マックスにすると
何か起こりますよ・・。
ゼシカちゃんは
鞭スキルは23ptsで終わり
お色気スキルは100pts
ヤンガスさんは
斧スキルを100pts
かな??
あぁ・・そうそう・・。
主人公は
序盤から
「雷光一閃突き」を
修得すると良いですね。
シリーズ最高の情報量
上巻は主にゲームの世界観(ストーリー・マップ外観など)を伝えるものとして必要なものでしたが、下巻は情報・知識など主にデータを扱っています。前作(DQ7)に比べ160ページほど多いです。これがいかに情報量の多さを語るかということに匠の技のようなものを感じます。
しかし、残念ながら載っていない情報もあります。正確には「載せていない」だけなんですけどね…。
この”ドラゴンクエスト”シリーズは、どうしても”自身がプレイする楽しみを味あわせたい(RPG)”という製作側の願望の為か、載せることができないものは敢えて伏せているんでしょう。実際、わからない情報は友達同士であれ、最近ではインターネットを介して情報を得ようとする探究心が生まれているわけですから。逆にすべてが載っている攻略本はプレイヤーの探求心や冒険心がなくなってしまうと思います。
すべて言い訳にも聞こえますが、これだけの情報量があれば十分楽しめると思います。
物足りない…。
PS2からのドラクエ公式ガイドは、もはや下巻しか買わないようにしている。上巻はほとんど役には立たないからだ。ファミコン時代と比べて、ダンジョンだってそんなに難しくはなくなったし。街中の店屋の情報だって、ネットで調べればいい。そういう理由からだ。
で、今回の内容だが、はっきり言って物足りないという感じだ。ネタバレを防ぐために、あえて核心に触れそうな部分は伏せていたり、ボスも、載っているとしてもただの行動表のみだけというのは、まあ今に始まったことでもないので、それは触れないでおくとしても、いくら隠しダンジョンにいるモンスターだからといって、なぜ通常エンカウントするやつらまで伏せておく必要があろうか?7まではしっかり載っていたではないか?次に呪文耐性のあのグラフ表みたいなのもなくなってしまって大変残念に思う。
データ集としても中途半端で、もうちょっと情報が載っていてもいいじゃないかと思うんだが…。
公式ガイドブックということで
まあ公式ガイドブックということなので後半の極めるという
内容までは載っていないのを承知で購入しました。
この本で一番役にたったのは錬金レシピですね。
これにはかなり助けられました。
結果お金(ゴールド)を節約できました。
モンスターも後半の敵やボス等は載っていませんが十分だと思います。
本当に限界まで極めるという方には
「ドラゴンクエストⅧのあるきかた」という本をオススメします。
歴代最高なのか中位以下なのか判別に苦しむ
タイトルの通り、最高の点と最低寸前の点がそれぞれ入り混じっていますね。
良かった点
・武器のイラストや、余りにバレバレな程度にしかかくしていない為、錬金レシピは非常に分かりやすい
・モンスターの公式イラストが全部見れるのは素直にうれしい
・スキル関連は分かりやすい
駄目な点
・FC3と4以外で通常エンカウントモンスターが全て載っていないのは致命的
・竜神装備が載っていない
といった所ですね…値段も考慮しますとこの評価です
ドラゴンクエスト4コママンガ劇場 3 (3)
ゲームドラゴンクエストシリーズシナリオ スクウェア・エニックス スクウェア・エニックス
SE-MOOK ドラゴンクエストモンスターズジョーカー公式ガイドブック
スタジオベントスタッフ スクウェア・エニックス スクウェア・エニックス
これは…
まず本屋で手に取った感想は、「薄い」でした。
そのまんま中身も薄かったです。
配合もSSランクのモンスターや一部のモンスターも載ってませんでしたし、ネットで調べた方が詳しい情報を得られます。
おまけに3月に完全攻略本発売と広告入り…。
!注意!完全攻略本ではありません。
完全攻略本ではないようで、すべての情報は載っていませんでした。
例えば、モンスターの配合として、
「シ●ー、ミル●●ース」といったSランクの配合方法は載っていましたが、
「ゾ●マ、●ゅ●おう、竜●王」といった、SSランクの配合方法は載っていません。
攻略本として、SSランクの配合例を見たかったのに、購入してがっかりしました。
インターネットが普及している、今、この程度の情報だけで本を出すってどうなんでしょ。。
完全版が出たら、また買うけどさ、なんか騙された気分。
非道い・・・
このゲーム自体は発売日(しかも開店とほぼ同時)に買ったのですが全く手をつけておらず最近になって限定配信のモンスターを雑誌でたまたま見かけ限定に弱い私としてはやらねば!と思い立ちました。それで速クリを目指すためにこの本を購入しました。感想としては公式でスタベン(スタジオベントスタッフ)ですが内容は中途半端なストーリー攻略ともっと中途半端な各種データが載ってるだけです。いくらソフト発売一ヶ月後とはいえもう少しどうにかならなかったのでしょうかね。というかこの程度の情報はネットだと発売から数日後にはでてますから高い金取る分もう少し差別化できないものなのでしょうか?とはいっても公式にしては安めの値段(当然といえば当然だけど)なので☆2つで。春には最強データブックなるものが出るそうなのでこの本買おうか迷ってる方はそちらをお勧めします。
それにしてもスタベンがこれをだすか・・
最悪
配合が知りたくて買ったのにぜんぜん乗ってない
強い仲間は(ラプソーンなど)はステータスすら記載しておらず弱い敵のはいごうも載ってない
しょうがないのでパソコンのサイトで調べた配合表をみたりしながら本に記入して活用しようと思います
あとガルマッゾを倒してからのことが一切書いてない
最強データブックとやらが出るみたいなのでそれに期待したい
公式なだけに・・・
当然ではありますが公式なので能力上昇の仕組み、スキルの種・マスターの出現場所などはわかりやすくなっています。
しかし、公式なので毎度のようにエンディング後や一部のモンスター及び配合方法は伏せられています。
もっと詳細な情報が欲しいなら今後出る攻略本を買うのがいいでしょう。
ドラゴンクエストIVのあるきかた
エニックス エニックス CB's PROJECT
やり込むって素晴らしい...!!
参考になるページもあれば笑える調査もあったり、スゴイな〜...って感嘆の声を上げてしまうような調査もあったりして面白いです(^^)!
目のつけどころがスゴイというかささいな事でも徹底的に調べてくれてるので暇つぶしに読むだけでも満足な本です☆ 自分では絶対ここまで追求できないので助かります(笑)
これも凄い…。
データを網羅していることは、これこそ攻略本なんですね。
もちろん、どうでもいいような、細やかなデータも紹介しております。
それでこそ、この「あるきかた」なんですね。
これぞ寄り道本
あるきかたシリーズ、ドラクエⅣ編です。あるきかたシリーズは内容と深みがあるゲームだからこそ、おもしろいってもんですが、ここ最近内容が濃くなっているドラクエならではのネタが満載です。
一番効率のいい経験値稼ぎは?カジノはどれが儲かるか?一番強いキャラは?など普通にプレイしていて疑問に思ったことや攻略の手伝いなどをサポート。さらにはモンスター出現率、移民の町人物出現時期など、一体どこまで調べたんだと思わせる情報も満載。本当にどうでもいい情報(ミネアの占い予想とか)は一種の読み物として、これもあるきかたシリーズの醍醐味です。
ドラクエⅣを極めるなら是非是非この1冊をご家庭に!
こんな攻略本ってあり?
とにかくくだらなくて笑えます!
風水でみたトルネコ宅や、仲間達の会話パターン、
変化の杖で街に入った時の家族や町人の反応など、
知らなくても問題はないけど、知ったら何倍もおもしろく
ドラクエがプレイできます。
私の一番は「仲間同士の会話から見た、キャラクターの
性格分析」です。
この本を読んだ後にもう一回ドラクエをやってみたく
なりますよ!
ドラゴンクエスト5 天空の花嫁 探求の書 (Vジャンプブックス)
集英社 集英社 Vジャンプ編集部
完全なガイドを求める人にはお勧めできないかな・・・
いつもこちらから出る攻略本は、たのしい作りですが、最後までの完全な攻略までは
望めません。
でも、初めてドラクエ5をプレイする人には親しみやすい雰囲気で良いです。
分かりやすくて良い!!
DSでのドラクエVは初めてなのですが、凄く分かりやすくて良い!!と思います。
いつも通りの中途半端さ
余程金が余ってどうしようもないと言う人かドラクエシリーズそのものが初めてと言う人、もしくはコレクター以外にはお勧め出来ない。
昔から集英社は半端な攻略本出してたけどSFCの頃は500円だったんだよな…
まったく…
毎度毎度、集英社がドラクエの発売日と同時期に出す、最速かつ半端な攻略本。
マップは途中までしか載っておらず、モンスターデータも不完全。
でもまあ、世の中には、いるんですよね。
マニュアルとか教科書とかが手元になきゃ何もできないゆるい人間が。
そういう人が買ってる本です。
ネットを使えばこの本以上の情報はものの数分で手に入れられます。けどせっかくいい作品なのだから、あれこれ悩み惑いながらドラクエ5をプレーしてほしいですね。
ひ と り で で き る か な 坊 や ?
指南書に
まあゲームの発売日に発売されている本なので、ラストダンジョンの解説はされていませんが、そのちょっと前までは解説されています。仲間モンスターも、全部ではないですが、解説しています。また前作と同様にシールもついてみます。
あと一ヶ月以内にはコンプリートガイドが出るでしょうが、それが待てない、もしくはシールがほしい人なら買っても損はないと思います。
ドラゴンクエスト4コママンガ劇場
ゲームドラゴンクエストシリーズシナリオ スクウェア・エニックス スクウェア・エニックス
エニックスで出した初の4コマシリーズ
ドラクエ4コマ元祖です。ちなみに、表紙はⅣのくせにマンガの内容はⅠからⅢまでだったりします。
まだ最初なのかネタも絵柄もまあまあです。これから進化するんですね、4コマは。
ドラゴンクエスト4 導かれし者たち 公式ガイドブック〈上巻 世界編〉 (ドラゴンクエスト公式ガイドブックシリーズ)
エニックス エニックス
Ⅳの世界はこれで
Ⅳの世界、マップやダンジョンはこちらに掲載されています。
ファミコンの時代ということもあって、絵がやたらと多いですが、それだけ時代を感じます。
アイテムや魔法、モンスターデータは下巻・知識編です。そおれがあって星5つです。
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