ドラゴンクエスト4 導かれし者たち 公式ガイドブック〈下巻 知識編〉 (ドラゴンクエスト公式ガイドブックシリーズ)
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Ⅳを極める
こちらはキャラクター、魔法、アイテム、モンスターデータがのってます。マップ攻略は上巻・世界編を買いましょう。
昔のドラクエ攻略本はさし絵がやたらと多いので好きですね。装備品データではきちんとキャラが装備した絵があるのですごいと思います。描くの大変だったんだろうなあ…。
上巻とあわせて星5つ。

ドラゴンクエストIII そして伝説へ… 公式ガイドブック ドラゴンクエストIII そして伝説へ… 公式ガイドブック
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思い出の一冊
小学生のころ、ぼろぼろになるまで読み返した本です。
いまでも時々読みたくなります。

それはDQ3が現実の世界をモチーフにしているため
本書を読むと本当に冒険しているかのように
錯覚してしまうからでしょう。

子供のころ、あまりゲームはさせてもらえなかったので
この本で色々空想していました。

全てのアイテムや呪文や武器が絵になっていてそれを観て
ゲームをやるとより臨場感が増す気がします。
モンスターの強さも六角形グラフで視覚的に分かるのもいいです。


後、本の最初に一部のインターネットで有名な僧侶や遊び人や賢者や戦士や
魔法使いなどの大き目の鳥山絵が付いているので男性の方 どうでしょうか?
これ一冊で大体カバー
人気RPG「ドラゴンクエスト3」のスーパーファミコン版の攻略本。

このシリーズの攻略本は通常上下巻別になっているが
このガイドはマップや攻略ヒントなどの上巻の要素と
モンスターやアイテムなどの下巻の要素とがまとめて載っている。
全体の情報量としては申し分無いが
やはりこのシリーズの他の攻略本と同じく
ラストダンジョンや隠しダンジョンの情報は載っていない。
また「ドラゴンクエスト3」はスーパーファミコン版の他に
ゲームボーイ版やファミコン版もあるが、
基本的な中身は変わっていないのでこの一冊で対応可能。

完全ではないものの「ドラゴンクエスト3」をプレイするのなら
手元に置いておいて損は無い一冊だ。
まあまあ。
これがあれば、攻略やアイテム面・転職面は十分でありますが、攻略面は、全て載っているわけでがありませんので、そこはネットで探すしか術がないでしょう。

一応購入しといて損はなかったです。
スーファミ版DQⅢをやりつくす!
こちらはスーファミ版の攻略本です。
DQはリニューアルするんで前回の攻略本はまあまあしか役にたちません。盗賊とか新しい職業あるし、魔法も、敵も、アイテムも増えているし、すごろくなんてあるし……。これさえあれば、マップも、アイテムもわかります。
ただ、DQは進化しすぎているんで、この本に載っていない情報があります。そこは友達に聞くなり、ネットで検索するなりして、自分で探すしかないようです。
ドラクエ3の世界を渡り歩こう
モンスター、アイテム、呪文など色々な情報が載っているなかなか使いやすい本です。この職業は何を覚えるとか、このアイテムが欲しいとかはこの本で解決できます。進めるのに困っても助かると思います。

ドラゴンクエストV 天空の花嫁 公式ガイドブック 上巻 世界編 スーパーファミコン版 ドラゴンクエストV 天空の花嫁 公式ガイドブック 上巻 世界編 スーパーファミコン版
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攻略本というよりも
スーパーファミコン用ゲームソフト、「ドラゴンクエスト5」の攻略本。
この公式ガイドブックは上下巻に分かれており、こちらは上巻。

この上巻ではシナリオを追う形で、
訪れる城・町・村やダンジョン・塔を順番に掲載していっている。
町では購入可能アイテムや、利用可能施設と町や村の簡単な紹介がしてあり、
ダンジョン等の解説では各マップの全景と
登場モンスター、宝箱の個数などが掲載されている。
また、どちらも先に進むための微妙な手がかりが匂わせてあったりする。

その次には各コマンドやシステムの紹介。
最後にストーリー上、詰まりやすいポイントのヒントが書かれている。

しかし、その攻略ヒントにしてもあくまでもヒントであり、
謎解き等の答えをそのまま掲載はしていない。
またシナリオについてもクリア直前の部分の解説は無い。
ネタばれが嫌いで、全て自分で確認したいという人には
向いているかもしれないが、
完全な「攻略本」かというとそうではない。
「プレイガイド」ぐらいの認識にしておくのが正しいだろう。
見やすい
結構見やすく、こっちには攻略チャートや洞窟マップ・街のデータが掲載されてます!!
これと下巻があれば怖いものなしです!!ドラクエ6も同様です!!
Ⅴの攻略はこれで
こちらはマップや店の品物など、攻略チャートがのっています。プレイ中よく使うのはこちらですね。お約束ですが、ラスダンマップはありません。
アイテムや魔法は下巻の知識編です。これがあって星5つですね。
読みすぎで表紙がボロボロ…
下巻に比べるとあまり読んだ記憶はなかったのですが、
久々に見てみたら本の表紙がボロボロに…気づかないうちに
かなり読んでいた様です。
最初のプレイ時は町で売っているアイテムなどが判らなかったので
どういう風にゴールドを集めればよいか、迷ってました。
リメイクⅤのプレイ時にもお世話になりそうです。

ドラゴンクエストモンスターバトルロード超チャンピオンガイド (Vジャンプブックス) ドラゴンクエストモンスターバトルロード超チャンピオンガイド (Vジャンプブックス)
集英社   集英社   Vジャンプ編集部  

ドラゴンクエスト8 公式ガイドブック 上巻 ~世界編~ (SE-MOOK) ドラゴンクエスト8 公式ガイドブック 上巻 ~世界編~ (SE-MOOK)
Studio BentStuff   スクウェア・エニックス   スクウェア・エニックス  
易しいドラクエ8ガイド
ドラクエ8の入門書というべき本です。内容は以下の通りです。
・キャラのイラスト。メインキャラと一部のサブキャラのイラストを掲載。せっかくだから、サブキャラのイラストをもう少し充実させてほしかったです。
・基本的なシステム説明。詳細な説明書風で、ドラクエを初めてプレイする人にも、大変分かりやすいと思います。逆にドラクエに慣れている人は、余分だと思うかもしれません。
・町、城、ダンジョンの紹介。(マップつきです)。冒険を助けてくれるヒントが少しだけ載っています。ネタバレ記述はないです。入手可能なアイテム、錬金レシピ、読める本のチェックシートがついています。チェックシートは、いいアイディアだと思います。物語の進行と共に変化する町の人々の話も、ネタバレなしで簡単に紹介されています。会話内容の変化を紹介するコーナーも、いいアイディアだと思います。
・寄り道スポットの紹介。このコーナーを読めば、寄り道がもっと楽しくなると思います。カジノのガイドは、ありがたいです。
・巻末には袋とじと世界地図。袋とじの内容は、さほど意外でなかったです。世界地図は何かと便利だと思います。
私はラスボス戦直前の段階までプレイ進めてから、この本を買ったので、物足りないという印象も多少は受けました。でも入手アイテムのチェックリストや、町の人々の会話のコーナーは、非常に嬉しいものでした。2回目以降のプレイで活用したいです。この本は、豊富なカラー図版、分かりやすい説明、ネタバレなしの記述により、初めてドラコエ8をプレイする人への配慮が行き届いています。この本を読んで楽しみを奪われる…ということは、まずないでしょう。逆に、マニアックな攻略本を求める人には物足りないかもしれません。この本に対する私の評価は、星4つとします。

わかりやすい
私はそんなにやり込む予定も無かったのでシナリオ攻略と小ネタ目的に買いました。
やっぱりあると便利です。次の目的地やフィールド上の宝箱、モンスターの簡単なステータス、町や村の情報などが載ってます。
これさえあれば攻略はスムーズですが、単に攻略サイトをみれば解る範囲です。
私がこの本に不満だった点はスカウトモンスターの居場所がマップに載ってない点とクリア後の攻略方が全く無い点でした。


シリーズとしては最高なのでは
アルティマニアシリーズでおなじみのスタジオベントスタッフが手がけたという事で情報量は多い為かページ数が前作(DQ7)より100ページほど多いです。見所としては各ダンジョンにアイテムの場所が記載、さらにチェックシートなるものがあるため入手したアイテムの確認などに長けているということ。カジノゲームでスロットの絵柄がすべて書かれているあたりはさすがベントスタッフだな、と思いました。上巻はあくまで、攻略本というより参考書(冒険の手引き書)に近いです。その理由として、はじめの80ページほどはキャラクター紹介やら冒険にまつわる操作方法など、いわゆる”冒険マニュアル”が載っているからです。初めてシリーズをプレイするひとにも優しく手引きしてくれるという事に関しては良本にあたると思います。
まあまあ、使えるかな?
10才の娘が初めてドラクエ8をやり始めたが、先に進む事ができず、迷っていた。そこで、この本を購入したら、サクサク進む事が出来た。それでも、途中、詳しく書いていない部分は、自分なりに探し出して、なんとか進めている。攻略本で、全て解ってしまったら、ゲームの面白さは、半減してしまうので、この程度まで紹介してあれば、まず、必要条件は満たしているのではないでしょうか?
ただし、ページの割り振りに一部誤解を招く(別の場所の解説が左右のページにあり、娘は、それが繋がっていると思ったらしく、「進めない!」と嘆いていました)部分があったのは、残念でした。
まあ、ここまでの解説で充分でしょう。これ以上解説してしまうと、意味が無くなるので。
ドラゴンクエストに攻略本は無い
ドラゴンクエスト1の時からいえる事だが、最後までプレイヤーをサポートしてくれる攻略本はドラゴンクエストには存在しない。
確実に中途半端なところで攻略を終了して、残った謎はプレイヤーに託される。
もう一方つまり下巻はどうかと言えば、やはり中途半端。そのため攻略本としての価値は非常に乏しい。
しかしページ数は結構ある、何に使っているかと言えば説明書読めば判るようなことを長々と載せている。本当に攻略本なのか?と言いたくなるほど多い。そんな事に余分なページつかわないで、その分攻略しっかりさせるか、それが駄目なら値を下げてください。

こんな価格つけるならロマンシング サガ ミンストレルソング アルティマニアとかのカンペキな攻略してプレイヤー満足させられるぐらいの努力はしてください。


ドラゴンクエストVのあるきかた ドラゴンクエストVのあるきかた
CB's PROJECT   スクウェア・エニックス   スクウェア・エニックス  
読み物として楽しめます。
攻略本ではないです。
DQ5をとことんやり込みたい方向けの
コラム&実験集といった感じですか。
純粋に読み物として楽しめる内容です♪

各仲間(モンスター含む)の成長率はもちろん、
仲間の会話から人物をプロファイルしたり、
様々な方向からDQ5を検証しています。
カジノのスロットは何処が一番出やすいか、とか。
普通にプレイしていたら絶対に思い付かない、
下らないやり込みも沢山あるので(笑)。
このゲームが大好きな方には読んでいただきたいです♪
くだらなさがこの本の魅力
 このあるきかたシリーズは7の時から買ってるんですが大好きなんですよ。逆に攻略本は買ったことがないのですが、この本は役に立つデーターからどうでもいいデーターまで載っててほんと読んでて飽きないですね。
 役に立つデーターというのはメタル系モンスターの有効な倒し方やカジノの当たる確率(特に格闘場の勝利したモンスターの回数)や仲間になるモンスターの何回戦えば仲間になるのかなどかなり参考になりますね。逆に役に立たないどーでもいいデーターとは各城や町の家具(椅子やテーブル)などの個数とか植えられている花の本数(小中大と細かく)が載っているところ。でもそれがこの本の魅力なんです。いいんです。それで。ドラクエ5を知り尽くしたい人は買って損は無いと思いますよ。
孤独な挑戦の友
僕が一番お世話になったのは、モンスターを仲間にするのに何回くらい戦えばよいか、というデータです。これを心の支えに黙々と「○○回倒せば仲間になるはずだ」と孤独な戦いを続けているので(今ごろドラクエ5をやっている人も身近にいないので)、助かっています。

それ以外にもメタル系の倒し方やモンスターの出現分布、出現率などは参考になりますし、仲間モンスターの成長グラフなど読んでいて楽しいものもあるので、攻略本を読むのが好きな人にとっては良い本だと思いますが、無駄なところに力を入れているのがこの本の良いところでもあるので、冗談の通じない人にはオススメしません。
知ってる人はお楽しみレベル   『LV88』
CB’PROJECTの歩き方シリーズは毎度楽しませてもらってます。

 レビュアーの方も言ってますが、これは攻略本ではありません。
ファンブックと捉えたほうがいいでしょう。一度本編を一通りクリアしてから見るのが
正しい見方。一応ネタばれありですが、長所は致命的なネタばれがないところですね。
おまけダンジョン、隠れキャラをいかにも期待させるかのようなヒントとなる文脈が
目次の次にいきなりきます。もうこれを読むだけで
『ええ!こんな隠し要素があったのか!めちゃ気になる!!』と再プレイする意欲が
読者に出てきますね。逆に本編をやったことがない人は何が何やらでわけわかめです。
 
 ところどころのタイトルにある絵もいいですね。少し変わってしまったのは残念ですが、
やった事のある人は大抵爆笑すると思いますよ。ただ今回は前作DQ7のあるきかたよりも
つめが甘い気がしますね。まあ前作が異常だったんでしょうけど(笑)
あの情報量はほんと脱帽でした。

 攻略を目的にはせず、ドラクエ5の世界観を広げるのに役立つと思います。
ただメタルスライムを効率よく倒す方法やカジノ必勝テクニックなど、
CB’s PROJECT独自のアドバイスが記載されてるので、まったく役立たない
ことは絶対ありません。

 もし購入するのであれば私はクリア後のほうが楽しめると思いますよ。
特にドラクエ5初心者の人には。
これこそ攻略本なんですっ!
隠しダンジョンのすごろくのマップを網羅しているのもさることながら、名産品とかモンスターとか、果ては馬鹿馬鹿しいデータの算出までしちゃってます。
とっても役に立つ一書だと思いますよ。

モンスター物語 (ドラゴンクエスト)
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ドラゴンクエストモンスターズジョーカー超通信対戦ガイドSP (SE-MOOK) (SE-MOOK) ドラゴンクエストモンスターズジョーカー超通信対戦ガイドSP (SE-MOOK) (SE-MOOK)
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ドラゴンクエストV 天空の花嫁―プレイステーション2版 ドラゴンクエストV 天空の花嫁―プレイステーション2版
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DQ5の入門書。
プレステ2版のDQ5を始める人にはいいと思います。
物語後半途中までのダンジョンや町のマップも掲載されていて
見やすいです。
が、マップ同士の繋がりや宝箱の位置が分からないので
しっかりとした攻略を目的とした方には向きません。

途中にあるコラムは仲間になるモンスター(全種類じゃないです)
の情報等、楽しめる物が多いので攻略よりも読み物として
購入するといいと思います。
なかなか役に立ちます。
これはいわゆる最速攻略本ですね。
主人公や仲間達のイラストやレベルアップに覚える、
特技や呪文の一覧も出ていて便利です。
中盤あたりまでに仲間になるモンスターのデータも詳しく出ているので、
仲間にする時に非常に参考になります。
攻略の方は序盤から中盤あたりまでが出ています。
各ダンジョンごとにマップが出ているので見やすいです。

宝箱の場所は出ていませんが、そのフロアにある宝箱の個数もわかります。

この本は基本的にネタバレをしていないので、
ソフトと同時に購入をして読みながら進めていっても先の展開が詳しくは
出ておらず、わかりやすいヒントのような感じで出ていて親切です。
Ⅴの攻略本はガイドブック上巻下巻が発売されてしまいましたが

私はこの本にお世話になったので、あえて高評価を出しておきます。


ドラゴンクエスト6 幻の大地 公式ガイドブック〈下巻〉知識編 (ドラゴンクエスト公式ガイドブックシリーズ) ドラゴンクエスト6 幻の大地 公式ガイドブック〈下巻〉知識編 (ドラゴンクエスト公式ガイドブックシリーズ)
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バーバラファンは一回は見ておく価値があると思います。
ラミアスの剣(だったっけ?)が、凄くセンスの無い配色。(紫の原色はどうかと……)

Hな下着をミレーユが装備していないのも、大マイナスポイントでした。

雑魚敵のデータはもれなく網羅してるので良かった。

あと値段。上下巻ともに1000円。ドラクエ3は一冊にまとめて700円だったので嫌だった。
上巻よりもこちらを押す済めです
こちらにはアイテム(武器や防具も含めて)に関しての情報、モンスターの出現場所や使用してくる特技及び呪文・能力など・仲間モンスターの種類、仲間になりやすさ、仲間になったときに覚える特技及び限界レベル。

あとは職業別に覚える技や登場キャラクター及び仲間キャラクターの紹介などをイラストをふんだんに使用して収録されているので、見ていて面白いです。
正直上巻より参考になります。
Ⅵ世界をやりつくす
こっちの知識編には、キャラ、転職、アイテム、魔法、モンスターがのってます。
これさえあれば、Ⅵをやりこめるわけですね。世界編と合わせて星4つ。2つで星5つ。Ⅵを極めるならこの本は世界編よりかかせない。
すばらしい
かなり参考になる本。
仲間モンスターのなりやすさ、なりやすい場所なども細かく書かれている。
アイテムも全て絵付きで紹介されており、「こんな物だったのか」と、感心してしまう。
オリハルコンの牙が紹介されてないのが不思議。
ゲームの細かい設定までよく分かる
上巻がストーリー解説・マップ攻略がメインだったのに対し、こちらはモンスターやアイテムなどのデータが詳しく記載されている。
ゲームを一度クリアしてしまった上級ユーザー向け。
イラストがたくさんあったので絵の参考にもなると思う。

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