ファイナルファンタジータクティクス A2 封穴のグリモア 公式パーフェクトガイド
エンターブレイン エンターブレイン ファミ通書籍編集部
見た目を気にしない人のための攻略本
プレイ開始からまだ数日です。
FFT関連作品ですので、やりこみたいと思い購入しました。
SE-MOOKが出しているモノも考慮しましたが、厚さでこちらに惹かれました。
まずはこの本の項目別内容です。
・ジョブ−特徴やアビリティ。
・種族−ジョブ別のステータス伸び率、ジョブの成り立ち。
・MAP−MAPの構成と小さめの画像が載っています。
・メインクエスト−少し大きめのMAP画像、敵の名前・アビリティ・所持品、攻略、イベントの流れ。
・サブクエスト−基本情報や敵の情報。
・フリークエスト−上に同じ。
・クラントライアル−得られる称号やアビリティと敵の情報や軽い攻略が載っています。
・モンスター弱点や使用アビリティ等。
・アイテム−各種情報。
・生成−ほりだしものでの武器の名前や生成後の名前と作り方。
・モバイルハンドブック−ジョブ・アビリティ等々。データが集約されています。
あとは基本や補足的なものが数十ページあります。
残念なのはカバーデザインです。
やはり見た目がとても悪いです。部屋においておけないので、いちいちしまうしかありません。それはモバイルブックにも言える事なのが本当に残念です。携帯ゲームなのですから、そこら辺をもっと改善したほうがいいと思います。
値段が攻略本としては高めですが、内容が充実しているのでまあまあかなといった感じです。
これはページ数の問題でそうなったのかもしれませんが、MAP画像が小さいのが難点でした。
見た目とMAP画像の大きさ以外はよく出来ています。
索引もアビリティ・クエスト・アイテム・生成別にあります。
上記に挙げた点を引いて、星3つにしたい所ですが客観的に見た場合星4つぐらいですかね。
ファイナルファンタジーVII アルティマニア オメガ (SE-MOOK)
スクウェア・エニックス スクウェア・エニックス Studio Bentstuff
微妙です
完全にファンブックです。
駄作ではありませんが、若干、期待はずれでした。
FF7が特別好きな人は買ってもいいと思いますが、それ以外の人は無理して買う必要はないと思います。
子ネタ本
この本はFF7をクリアした人向けだと思います。
この本はシナリオ進行手順が書いてありますが、あまり力が入っていません。シナリオを進める手順が解り易いのは「ファイナルファンタジー7解体新書ザ・コンプリート」です。
この本の魅力は「やり込み」にあると思います。低レベルクリア、最速クリアなどやり込みの基本中の基本から、ミッドガルの機関車や潜水艦の詳細なデータ(巡航速度や全長など)や「アイテム無限増幅」など少しコアなやり込みなどが載っています。
嬉しかったのはクラウドやティファなどお馴染みキャラクターの設定画や開発スタッフインタビューが載っていることです。
攻略本というより資料集
今さらって気もしますがウェポンのやり込みや、エアリスの小説などは良かったです。攻略に関してはファミ通が出した「解体真書」があるのであまり触れられてません。バグ情報を載せてほしかったです(ケット・シーのレベル3リミット技やダメージ限界突破など)。これを見たらまたFF7がやりたくなりました。
FF7の神秘性を再度
アルティマニアの名でもオメガなのでゲームクリアした方向け、更に言うなれば攻略本よりもファンブックに近い構成です。ただ中身は非常に濃い内容ですね。
一度のプレイでは全体を把握するのが難解なストーリーを細部まで解説。勿論、キャラクターも一人一人の設定をしっかりと掲載されています。本書で新たな発見、そして気付くことも多いことと思いますよ(個人的な話で申し訳ないのですが、私は数回プレイしても専門用語等があまり理解出来ず終いで、私の理解力不足が露呈されたゲームでした..)。プレイ中はじっくりと見ることができなかった武器や防具のギャラリー、召喚獣やリミット技のモーションもたっぷりと堪能できます。開発スタッフの座談会もFF7の製作秘話など、今後のコンピレーション作品群を楽しむためにも是非とも読んでおきたいインタビューです。
FF7を更に理解すると共に、そこから繋がるコンピレーションオブFF7作品群を、より一層楽しむためにも眼を通しておきたい一冊です。
“興味ないね”
まずこのアルティマニアΩ…一度全クリした人に見てもらいたい!まだ途中の人やプレイしてない人は見ない方がいいです。全クリして、もう一度プレイする時に見てもらいたいです!一回目と違った感覚になります。FF7が大好きでたまらない人は絶対に買うことをオススメします!内容はもちろん素晴らしいです(・∀・)最強のRPGだなとあらためて感じました。そして何より感動したのは、100万ものHPを誇るバケモノ“エメラルドウェポン”の攻略法が載っています!一度戦ったことのある方にはこの素晴らしさがわかるでしょ!?あと、FF7の原画、初期設定や他のゲームに登場した小ネタが載っていたりします。まさにFF7ファンにはたまらないです!絶対にオススメです!買うしかないよ( ̄ー ̄)あと自分の評価は☆5ですが、☆100でも足りないぐらいです♪
ファイナルファンタジー6完全攻略編
NTT出版 NTT出版
これだけでは
Ⅵの攻略編です。主にマップ紹介です。
基本的な流れが最初に書いてあり、後のページはマップ一筋。いちいちパラパラしなくちゃいけないかも。ただ、ネタバレはあんまりないかもしんない。
それにアイテムとか書いてないので、基礎知識編と一緒に買うのがベスト。
2冊そろって星5つ。
完全じゃない。
魔石データ、アクセサリーデータがすべて載っているのはいい。
しかし肝心のストーリー攻略に問題がある。
町やダンジョンの全体マップがあるのだが、ストーリー攻略とはページが別になっており、いちいちページを戻しては見る・・・といった感じになる。
「FF5-完全攻略編」のようにマップとストーリー攻略を一緒にして欲しかった。
ちなみにストーリー攻略は「最速」で攻略するかのように、説明不足である。
以上、星三つです。
ファイナルファンタジー6 完全攻略編
ファイナルファンタジー6の攻略用。FF6好きには絶対必要。初めての人でも、詳しくマップが付いていてわかりやすい。何度もやった人でも見逃したところを無くしたり、竜の首コロシアムのアイテム互換表、スロット完全分析など、役に立つ情報が多い。
完全攻略編
この本は、物語の進行を中心に書いてあり、迷わず進むことができるようになっている。ダンジョン、町のマップも載っていてそれには、どこに宝箱が有るかなども記されている。
ファイナルファンタジーX-2 アルティマニア (SE-MOOK)
スクウェア・エニックス スクウェア・エニックス スクウェア・エニックス
なかなか良い
素晴らしい攻略本ですね。
ストーリーはもちろん、ドレスのアビリティ、ミニゲーム、裏技など、言うこと無しです!!
インタビューもあるので読み応えありですし。
ぜひ買ってみて下さい。
真のエンディングを見るには絶対に必要!
この本がなければ真のエンディングを見るのは不可能と言っていいと思います。
私はPARを用いてプレイして真のエンディングまで12時間で済みました。
ただ、真のエンディングを見るにはPARがあるからアルティマニアは要らないというわけではない。
私のゲームの腕ではPARなしではコンプ率100%は無理だったと思います。
そうすると、恥ずかしながら私はPARもアルティマニアもないと真のエンディングを見れなかったという事です。
なぜ、これほどまでに真のエンディングを見るための難易度を高くしたのか非常に疑問です。
このアルティマニアが出る以前のユーザーは真のエンディングを見れた方はかなり少数と思います。
という事はX−2はアルティマニアの販売材料となっています。これは卑怯ですね。
二度と真のエンディングを見れないというふざけたゲームを作るのはやめてほしいものです。
しかし、真のエンディングは素晴らしいの一言です。感動したっす。
アルティマニアも分かりやすく、使いやすくなってますから買って損はないっす。
あと、アルティマニアを買ったら真のエンディングを見る方法が載っている485Pを忘れずに見ましょう。コンプ率100%に気を取られるとうっかり忘れてしまいますから。
10-2をプレイする人でコンプ100%目指すんなら購入!!
結構コンプ率の上げる部分が詳しくストーリーレベル別に掲載されておりますので、この本は必需品とも言えるくらい良かったです!!!またエンディングを見るにあたっての攻略法も分岐するように掲載されておりますので、まさしく文句なしです。
これがあれば鬼に金棒です!!FFシリーズ等のスクエニ攻略本はアルティマニアシリーズに限る!!これがあるおかげで、私は3周くらいで100%達成しましたし、ストーリーレベル5では全てのスピラ地域をエピソードコンプリートし、着ぐるみ士を入手出来ました!!また、エピソード失敗でしか手に入らないアイテムもありますので、そこも思い切ってプレイしてみると良いでしょう。後反則アイテム入手方法も掲載されております!!
X-2やるなら絶対買って!
Xの時はお守り代わりに攻略本を買いましたが、
今回のX−2では、この攻略本はなくてはならないモノです。
今からプレイする人は、ソフトと同時購入しましょう。
特に「RPGは一度プレイするればお腹いっぱい」な方にこそ
必要だと思いますヨ。
なんたって、
コンプリート100%にしないと正式なEDがみられない。
(正式・・・って表わし方は間違ってるかもしれませんが)
これは今迄FFシリーズになかったんじゃないでしょうか。
あたしはビックリしましたよー。おいおいおい!です。
イベントごとに細かくコンプ率が載っていて、しかも一度でコンプ100%
にするテクも掲載。(狙ってたのに、これちょっと無理・・・でしたが・・・)
チェックするところもあるのでいいですよ。使いやすい。
ペン片手・攻略本広げてTV観て・・・、ちょっとゲームに
没頭出来ないんですが、無いよりマシです。
オススメですよー・・・ってか、絶対必要だから買って。
必須アイテム!
時間がかかりすぎずに一周目で100%コンプリートを目指すなら確実に必須です(しかもコンプリートするくらい頑張らないと全体の物語がよくわからないまま終わることもあるので)
個人的に一つだけ気になったのは100%コンプリートの手順とストーリーレベル別その場所で起こるイベント、ならびにマップなどがばらばらに配置されていたのが少し見づらかったです。が、まぁこれくらいはしおりでもはさめば何とかなりますけどね(笑)
ファイナルファンタジー 20thアニバーサリーアルティマニア File3:バトル編 (SE-MOOK)
スクウェア・エニックス スクウェア・エニックス スタジオ・ベントスタッフ
FFバトルの歴史
FF20周年アルティマニアのラストはバトル編。10−2を含めた13作品のバトル関連を一冊にまとめたのが本書です。FFにとってキャラクターやシナリオも重要ですが、バトルのクオリティの高さは「ゲーム」としての面白さを左右する必要不可欠な部分です。
操作キャラクターの簡単な紹介と共に、キャラの操作時期も掲載されているのは、いかにも本書らしい書き方ですね。魔法や召喚獣、アイテムもシリーズごとに紹介。特に召喚獣はゲーム画像を使用しているので、プレイしていた時を思い出しますね。モンスターも一挙掲載で、やり込み派の方は懐かしいモンスターに出会うことが出来るのではないでしょうか。攻略に苦労した、コイツは何回も倒したなと、思い出が蘇ります。
個人的には5のオメガが印象に残っています。シリーズで最も攻略に困り、もう戦いたくモンスターですね。ホントにコイツは..。
バトルシステム、成長システムも掲載されていますが、こうして目を通すと、シリーズを通じて一貫性がないんですよね。レベルアップの有無、アビリティの修得などタイトルごとに全く異なります。それぞれが個性的で、独創的なアイデアから生み出されているのが良くわかりますね。この全く違うシステムこそが、逆に「FFらしさ」なのかなとも思います。毎回違うバトルシステムで次回作はどのように楽しませてくれるのか、今から楽しみです。
本書は前2冊と違ってFFの「ゲーム性」が強く打ち出されています。なので同じ流れで本書を読むと面を喰らうかもしれませんね。FFバトルのマニアの方は満足できるとは思いますが、ストーリー性に惹かれた方にはちょっとお勧めできないかもしれません。
ここからは読み飛ばして頂いて構わないのですが、このアルティマニア3冊に付属されていたアンケートハガキの内容がいつもと違っていました。このアンケートを使ってもう一冊!は私の考えすぎですかね(笑)
総集編3 そして失望。
今回はバトル編です。キャラやシナリオと違って正直見所がありません。
インタビューぐらいでしょうか?
掘り下げれば膨大な量になるので仕方無いかもしれませんが。
そして失望というのはこのFile3の事を
File1では「バトル スペシャル編」、File2では[Battle/Extra]
と銘を打って居たにも係わらず、結局[Battle]だけになってしまった。
この部分を期待していただけにかなりガッカリしております。
ファイナルファンタジータクティクス公式攻略本―プレイステーション (Vジャンプブックス ゲームシリーズ)
集英社 集英社 ホーム社
もっかいやりたくなるレベル 『LV91』
ファミ通のファイナルファンタジータクティクス大全よりも断然こっちを薦めます。
中身がかなり見やすいですね。写真を多く取り扱い、データーも細かく載って
います。文字が嫌というほど多すぎることもなく、隠しキャラやイベントにア
イテム、キャラ育成法など気になる情報を多く取り扱っています。
弱点は攻略本標準サイズであるA4を超えてるので本棚に収まらないことも
あるかもしれません。最後の方のエクストラダンジョンの攻略法があやふや
ですが、公式攻略本で全部のネタばれをする必要もないでしょう。どうしても
気になる人はweb上のサイトを覗いて下さい。
ストーリーに乗ってだけプレイしている人には、意外な寄り道の写真にちょっ
とした衝撃をうけることでしょう。一度クリアした人が見ればもう一度やりたくなります。
持ってて良かったと思わせる攻略本です。
この本はかなり詳しく書いてあります!!
すごく、わかりやすくまとめて書いてあります。特別なキャラクターを仲間にするまでの手順や、強いユニットをつくるためのジョブの解説が記載されています。FFTはお話が難しいのですが、この本を読めばこのFFTのゲームの流れがわかると思います!その他にも、FFTはどのようにできたか等も・・・、わかりやすくQ&Aまであります!この本があれば、FFTを楽しくプレイできます!!
ファイナルファンタジーXI マニアックス ハンターズ・バイブル2nd Ver.20070115
エンターブレイン エンターブレイン ファミ通書籍編集部
前回と比べるとこの出来
とりあえず一通り読んだが、各ジョブのメリットポイントアビリティや、魔法命中率等の検証はおもしろかった。
既出ではあるが、十分な回数をこなした検証を記事として掲載したものはほとんど無いと思われるので、知らなかったプレイヤーには役にたつと思う。
それとレベル順モンスター表、メリットポイント狩り場なども、本を主な資料としている方にはうれしいかもしれない。
それ以外は前回のものとほとんど変わらず。
マップは多少見やすくなったものの、相変わらず淡泊な印象を受ける。
また、能力値ごとにソートされた装備表があったものの、前回は有った種類ごとの表がないため、能力値ごとにみるしかない装備表は考え物。
こういった点をきめ細やかに見る目があれば、もっと信頼を得られるのに・・・残念。
また、前回の帯には1万時間?とかいう表記があった。
今回も・・・まあ帯ではないものの、検証部分のテキストが「これは本当にまともなライターを使っているのか?」と疑うほど、誇張や誤った表現が見られ、思わず失笑した。
実験は困難を極めたことを付け加えて起きたい、とあるが、読者が必要なのは結果だけであり、実験班の苦労を載せるくらいならば(前回の一万時間もそうだが)、更なるデータが欲しい。
苦労に対する報酬は本の売り上げであるし、本当に読者が満足したならば、自然と読者が味方するものである。
薄まったマニア色
「モンスター生息図」は各マップを区画ごとに分け、ポップする敵の単体数(リスト)も記載。NM出現場所などマップに示されている点は地味に嬉しい。敵の再ポップ時間が未記載は残念な点。FF11経験の少ない人に有効な「狩り場100選」、ソロ上げや各種スキル上げに便利な「レベル順モンスターリスト」など。ハンターズバイブルと名打つだけあって、この本の利点は狩り場や敵に関する記載に尽きる。またブーストしたい能力ごとの「装備品ソートリスト」なども実用的。
しかしそれ以外の章は付け焼き刃に感じられた。数値的に最新情報とはいえ同編集部の過去資産の使い回しの印象が強い。専門書を狙っていたつもりが、要素を詰め込みすぎて内容が薄まった感がある。だがFF11書籍を購入したことがない人であれば、これら記載事項も生きるかも。マニア性を高めたはずの各種効果を検証した「知識と研究MANIAX」が数ページしかなく、記載内容もオマケ程度に感じられたのは残念。またオールカラーで分厚いボリュームのせいか、コストダウンのために紙質/印刷品質はあまり良くない。
過去何度もあったように、バージョンアップで敵配置変更などがあると、その時点でこの本の価値は下落することを注意しておきたい。余談だがメインライターの年齢が、文体により容易に予想できたのは面白かった。
ぶっちゃけると・・・
前回の1の時と内容はほぼ同じ。
ただサルベージで得られる装備やらがデータに盛り込まれ、さらに見やすく編集された感じ。
ただ特集の部分で歌の効果やクリティカルの発生率などタイトルどおりかなりマニアックな情報も検証されており、予想通りの仕上がり。
さらにジョブごとの理想装備やらもかいておいてくれたらうれしかったので、☆4つで^^;
かなり分厚いですよ
アトルガンの秘宝で追加されたエリアがカダーバの浮沼の離れ孤島までキチンと掲載されています。
加えて魔法検証、食事効果、アビリティなどの追記も多く、狩り場探しに限らず、
かなり役に立つと思われます。
この本があれば前回の本(Ver.20060221)はもう必要ないでしょう。
ただ残念なのは、間違ったマップ記載部、たまにポップする敵が抜けていたことなど等、
前回の書籍で間違っていた箇所が今回もそのままで、修正されていない点でした。
新エリアのミス箇所など、参考にする方は、本だけに頼らず、
自分自身の目で確かめるのも必要だと思いますね。
クライシス コア ファイナルファンタジーVII―Soldier’s Combat Manual (Vジャンプブックス―スクウェア・エニックス公式攻略本)
集英社 集英社 Vジャンプ編集部
アルティマニアが出てるので
途中までは問題なく進められますが、最後のほうが載ってないのでもうアルティマニアが出てるのでそっちの方を買うのが良いでしょう。
モンスターデータ、マテリアデータ等も不完全です。
手元にあると便利!
難易度は低めのゲームなので、クリアしたいだけならば攻略本は
必要ないと思います…しかしキッチリ楽しみたいならば攻略本は
必要ありと思います…豊富なミッションの数々、マテリア合成等の
攻略には本書が大活躍です!
残念ながら最終シナリオの手前までの攻略本ですが、
それ以外の要素は、ほぼ押さえられています!
良い点をざっとまとめます!
*ストーリーはチャート形式で選択肢の分岐も記載されている
*ミッションは発生条件とクリア報酬のみを記載…イマイチ?
*マテリア合成は一覧表になっている
*コラムのおすすめマテリア&アクセサリーが便利
すべての召喚獣のマテリアはミッションを進めなければ
コンプリートできません!
ついついストーリーばかりを進めてしまいますが、
やり込み要素も豊富なので、隅々まで楽しまなけばもったいないです
久々の良作ソフトなので、楽しんで頂ければと思います。
ファイナルファンタジーX ピアノソロ[楽譜] 原曲に近いアレンジがうれしい~ピアノスコアの保存版
スカイポート出版 スカイポート出版 稲辺 克弥
ファイナルファンタジーXI 電撃の旅団編 ヴァナ・ディール公式ワールドガイド Vol.3 コミュニケーション編 (電撃プレイステーション―ヴァナ・ディール公式ワールドガイド)
電撃の旅団 メディアワークス メディアワークス
ちょっと時期遅れになりますが
ヴァナ初心者の自分にはこれ以上ない!ってくらいの良い本でした!「攻略記事や、その他ゲームを進める上で役立つ情報満載!」というよりも(まあ、『コミュニケーション編』だから当然ですが)、オンラインでのマナーや他プレイヤーさんとの接し方が非常にわかり易く載っていましたので、とても参考になりました(^0^)単純に読み物としての完成度も高く、これからFF11を始める方は是非とも読むことをオススメします。4コマも面白いですよ〜。
電撃旅団フリークのためのファンブック的装い
電撃旅団によるファイナルファンタジー攻略本。巻数は先に出た「世界編」と同じくVol.3のままで「コミュニケーション編」との副題が与えられている。
「世界編」がマップを中心にしたまっとうな攻略本だったのに対すると、本書は初心者向きのFF11ガイド+中上級者も楽しめるファンブック的装いになっている。旅団メンバーの各キャラの紹介など電撃旅団ファンにはたまらないものになっている。
収録された記事も、「裸のガルカ一人旅」「団長」シリーズ「夫婦でヴァナ」などなどゲームの中でのお遊び企画が盛りだくさんで、こういう楽しみ方もあるんだ〜と妙に感心することいとしきりな内容・・。(ファミ通の「ヴァナ・ディール通信」のお遊びが相変わらずのダジャレやVOW風の言葉遊びに終始しているのに比べると随分な違いだ)。
DVD2枚組の付録は収録時間2時間超とかなりの見応えがある分量。
戦闘突入前のPT内の会話や、マクロを駆使したNPCとの疑似会話など、手の込んだ仕掛けが披露されており、けっこうこれはこれで楽しい。
ただそうそう何度も見るものではないこと、この手のDVDを付録にしたムック類が頻発している現状ではDVDに力を入れるよりも、紙面を充実させるか、その分の値段を下げてもらった方がずいぶんといいと思うがいかがなものだろうか。
なによりもこのシリーズの成功は実際にプレイをする記者・ライターたちのゲーム内キャラを、「電撃旅団」というキャラクターに仕立て上げたことだろう。団長はじめ各キャラが立っており、通常のゲーム攻略本にはない特異な存在になっている。
本なんか?これ
本というよりはDVDに対しての比重がでかいのかなと。
実際目にすることはないだろうとおもわれるWSと
団長の肉声は一見の価値ありです。
本を買うというのではなくDVDを買うと考えると安いですよこれは。
ヴァナに集いし皆様にオススメの1冊です
ファイナルファンタジー11の本って「電撃」か「ファミ通」の本が完全に先行しているなか
この「電撃の旅団」が集めたデーターって相当使えるんですよねw
おそらく現在では業界1位ではないでしょうか?(^v^)
付録のDVD2枚も今までの中でも面白かったです(*^-^*)
ワタシ個人のオススメは「全武器WS画像」と「旅団主催サンド裏攻略」1枚約3時間もはいってるのにず〜^と見てましたわΣ(゜д゜|||)
特にこれからFF11やるという初心者さんには超オススメです
いまのヴァナの世界の常識なんどの知識が豊富に掲載されてますよ
Ψ(`∇')Ψ
ゲームと現実の境目・・・(;'Д`)ハァハァ
(;'Д`)ハァハァ よく出来ている。確かに・・・よく出来た攻略本なのかもな・・・。だがな・・・コミュニケーションというものに
攻略本なんていらねぇんだよ。
あえて・・・星一つつけてくれる
そんな大人になってほしい。
君達に!!
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