ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊 かんぺき救助マニュアル
ファミ通書籍編集部 エンターブレイン エンターブレイン
イマイチ物足りない感じが・・・
チュンソフトのパーフェクトガイドとポケモン名鑑と比べると、
この1冊だけでは物足りない感じがします。
この本を買うよりチュンソフトのポケモン名鑑を買った方がいいです。
ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊 公式ガイドブック
スタジオベントスタッフ チュンソフト チュンソフト チュンソフト
エンディング前までなら星5つ
お気をつけ下さい。発売がゲームと同時なのでエンディング後の攻略はありません。
攻略と言うより不思議のダンジョン系の入門書といった感じで、シリーズに初めて触れるお子様や、その保護者の方には良いと思います。逆にシリーズ経験者の方には物足りない部分があまりにも大きいでしょう。エンディング後こそが、不思議のダンジョンシリーズの醍醐味ですから。
内容に関しては流石チュンソフト様の公式攻略本といった感じで、チャートの親切さや、データの豊富さは素晴らしい出来です。特に各ポケモンの好きなグミの棒グラフ、かしこさの重複については完璧です。
中村光一氏と石原恒和氏の対談も収録されています。興味のある方はこの為に買うのもいいかもしれません。
再度言わせて頂きますが、エンディング前までしか載っていません。攻略も、データもです。それを理解した上で、ご購入下さい。
ダンジョン冒険のお供に
GBA版「赤の救助隊」とDS版「青の救助隊」の両バージョン対応の公式ガイド。
「ポケモン」あるいは「不思議のダンジョン」シリーズ初心者という人にもわかりやすく解説されたスターターガイド、エンディングまでの流れがわかるシナリオ攻略、ポケモン・わざ・アイテム等のお役立ちデータ集、と大きく分けて3つの章+αで構成されており、この本一冊でクリアまでしっかりフォローされています。
章ごとにページの端が色分けされているので情報を探しやすく、ネタバレが嫌いという方でも気をつければシナリオ部分(ストーリーの肝心な所はさすがに書いていません)を見ないで済み、なかなか使いやすい本です。「不思議のダンジョン」の中村氏と「ポケモン」の石原氏の対談も4ページ程掲載されているので、お二方のファンの方もどうぞ。
ただ気をつけたいのは、この本はゲーム発売日に同時に出版された物なので、クリア後に出てくる要素については載っていません。すべての情報が欲しいという方には、12月末にさらに詳細情報を収録した本(2冊構成)が出るそうなので、そちらをオススメしておきます。
このボリュームは、素晴らしい!子供にも判りやすい。
GBAとDSで発売された「ダンジョン」ものとしては、子供にも親しみやすく、娘が夢中です。しかし、ソフトの解説書だけでは、判らない事があまりにも多く有ることが、これを読むと判ります。後半はポケモン図鑑となっており、見ているだけでも楽しい構成で、購入し、娘に渡した瞬間から読みふけっており、「あ〜、そうなのか!」などと、呟いていました。最後のダンジョンは、何と***もある事が判り(本を読んで下さい)、「う〜ん、終わりまで行けるかなあ?」と考え込んでいました。何しろ、遊びつくせるソフトである事に、驚きです。
もう発売w
まだ本ゲームが発売されてから2週間ですがもう攻略本が発売です。
ゲーム自体の難易度は然程高くはありませんが、
ポケモンはただクリアを目的として遊ぶだけでなく、
ポケモンを育てたり、仲間にしたり、色々な遊び方があるため、
詳細部まで徹底的に掲載されている攻略本は重宝するものと思われます。
今回は不思議のダンジョンシリーズということもあり、いつも以上に隠し要素が沢山あります。
特に小さいお子様がプレイされるのをカバーされている保護者の方々には最適でしょう。
ポケモン不思議のダンジョン時の探検隊・闇の探検隊公式ガイドブック
スタジオベントスタッフ チュンソフト チュンソフト チュンソフト
ポケダン入門書としてオススメ
前作『救助隊』の時と同様に、「時の探検隊」「闇の探検隊」両バージョン対応の公式ガイド。
本の構成やページデザインなど前作の本の作りを継承しており、探検隊見習いガイド、シナリオ攻略、お役立ちデータ集、と今回も3章立て+αの構成。ポケダン初心者に向けての丁寧な解説があり、エンディングまでをしっかりフォローしているので、お子さんの為に本を購入する親御さんへオススメです。漢字にはちゃんとルビが振られているのでお子さんでも読めます。
開発元のチュンソフトさんが協力されているだけあり、バージョンごとの違い(出てくるポケモンやどうぐが一部異なること)や、各ダンジョンごとに落ちているどうぐの種類や出やすさなどの、データの充実はもちろんですが、「ポケダン」公式イラストも豊富で(本家「ポケモン」絵師、杉森建氏はパッケージ絵のみ)、ゲーム中の主人公&パートナーポケモンの表情集などもあり、ポケモン好きとしては嬉しい紙面になっています。
今回も中村氏と石原氏、両プロデューサーの対談が掲載されているのも、ファンには嬉しいところです。
この本もゲーム発売日に同時出版された本なので、エンディングを迎えた後に出てくる要素については載っていません。
すべての情報が欲しい方はこちらも前作と同様、11月に詳細を網羅した本(2冊構成)が出版されるそうですし、また、本を複数購入するつもりのない方は、他社(ファミ通や小学館など)から、1冊にまとまった本が出版されると思いますので、そちらの購入をオススメします。
(ただ気になったのが、前作の本よりもちょっと値段が高いこと。また、ガブリアスの♂と♀の画面写真が逆になっていました。)
チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮 とっても!お役立ちガイドブック
エンターブレイン エンターブレイン ファミ通書籍編集部
スクウェア公認チョコボの不思議なダンジョン (Vジャンプブックス ゲームシリーズ)
集英社 集英社
攻略には
チョコボの不思議なダンジョンはとても難しいです
初心者には攻略本が必須といえるでしょう
そのなかでもこれは値段も控えめで
内容も豊富だと自分は思います
とてもよいできでした
不思議のダンジョン 風来のシレンDS 公式パーフェクトガイド
チュンソフト チュンソフト チュンソフト
不思議のダンジョン風来のシレン2鬼襲来!シレン城!親切冒険ガイド (ワンダーライフスペシャル)
チュンソフト 小学館 小学館
ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊公式ポケモン名鑑
スタジオベントスタッフ チュンソフト チュンソフト チュンソフト
純粋なポケモン名鑑の本
DS版『ダイヤモンド・パール』のポケモンも登場する、今回のポケダン『探検隊』。
ポケモンの種類が100種類以上増え、ページ数も増えたせいか、こちらの本は純粋な「ポケモン名鑑」となっています。(前作『救助隊』の本とは異なり、仲間ポケモンのセリフ集、本家ポケモンとは微妙に性質の異なる「とくせい」「わざ」を解説したものは一切ありません。)
「名鑑」の構成自体は前作の本とほぼ同じで、50音順の並びに、ポケモン1体につき1ページを使って解説。
前作からある情報、出現ダンジョン・仲間にする方法・好きなグミ・覚えるわざや、レベルごとに必要な経験値(レベル5ごと)などにプラスして、『探検隊』から追加された要素、タマゴわざ・専用どうぐ・身につくかしこさ、などのたくさんの情報が載っています。たくさんの情報がある分、文字の大きさは小さめ(前作の本と同じくらい)です。
今回もゲーム中のグラフィックがたくさん載っているので(性別などで外見の違いがある場合は、その違いもちゃんと記載)、”ポケモンドット絵”が好きな方にはオススメです。
普通にプレイしているだけでは会えない7種のポケモン(フリーザー、ミュウ、カイオーガ、グラードン、レックウザ、ヒードラン、ギラティナ)については、この本にも「居場所がわからない」としか記載されていません。そちらの情報が欲しい場合は「公式エクストラガイド」が必要となりますので、ご注意を。
ドラゴンクエスト・キャラクターズトルネコの大冒険3不思議のダンジョン―プレイステーション2版 (Vジャンプブックス―ゲームシリーズ)
集英社 集英社 Vジャンプ編集部
ドラゴンクエスト・キャラクターズトルネコの大冒険3アドバンス不思議のダンジョン公式ガイドブック (SE-MOOK)
スクウェア・エニックス スクウェア・エニックス
イマイチ
帯に極めたい人にも完全対応と書いてありましたが全然物足りなかったです。上下巻で出てるほうの攻略本のほうがいいと思います。クリア後の難易度の高いダンジョンの攻略が一言で片付けられてるのが一番残念でした。
納期を優先させた感じがします
以下の点から、私はこの攻略本に不満を感じています。
●内容が薄い。説明書の補足的なイメージが強い。
●冒険をする上でのテクニック・知識・システムについての記載が少なすぎる。
(初心者のため、ここが一番ほしい情報だった)
●アイテムや武器に関するデータが参照しにくい。段組も見づらい。
普通に参照できたのはシナリオのフローチャートとモンスターデータくらいでした。
質・量ともにちょっとお勧めできないですね。
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