ペルソナ4 公式ガイドブック
エンターブレイン エンターブレイン ファミ通書籍編集部
買うなら
後から出るパーフェクトブックを買った方が賢いです。
コミュの最速発生には役立つ
攻略情報としてはもちろん、物足りないですがそれは当たり前なので評価の対象外。
2周目を意識して全書にどれだけ使い勝手のよいペルソナを登録できるか、を追及するには
コミュの最速発生は必須。一部、自動発生でないコミュの最速発生のためだけに本書を購入しても間違いではありません。寧ろ、最初から攻略情報頼みの方向きではないのは確かです。
あと、トリセツを汚したくない方用の合体表としてもいいかも。
9月か10月辺りまで書いてほしいですby白鐘
内容とかは良かったんですが(シャッフルタイムのアルカナチャンスの事とか…)やっぱり日数が足りませんね〜(笑&汗
現実の7/19の時点で本の内容が全部終わったので まだ夏休みに入ったばかりの身としては足りなすぎます(汗
パーフェクトガイド8月下旬発売はキツイですから内容を延ばすかパーフェクトガイド発売日をもう少しできれば早めて下さい!!
初心者には良い。
8月あたりしか載ってませんが、初心者には良いですね。 ペルソナ3をクリアした人やゲームが得意な人には不要ですけど… 少しまてば完全マニュアルなどが出ますが、それまでのつなぎにお勧めかと… このゲームは前評判と違い、かなり面白い。 酷評してた人が購入に走って品薄状態?といったところかな。(笑)
ペルソナ倶楽部2 INNOCENT SIN World
アトラス アトラス CB’s PROJECT
最高!
これはかなりいいです!
ペルソナを極めるならこれは絶対買ったほうがいいです。
いろいろなやりこみ要素を掲載しているし、悪魔との
コンタクトについても詳しく載っています。また、キャラクター
のエピソードやイラストも多く掲載されています。
ペルソナ2に詳しくなりたい人なんかにオススメです。
ペルソナ3 公式ガイドブック (アトラスファミ通)
エンターブレイン エンターブレイン ファミ通書籍編集部
なかなかの出来
ソフトと同時発売のガイドブック。
4月から9月までの攻略情報が掲載されている。
ボスの弱点や、コミュの発生条件などが詳しく載っているので、この本があればサクサク進めることができるだろう。
しかし、完全な「攻略本」ではなく、あくまで「ガイドブック」なので、一部情報の制限(コミュのキャラクターがシルエットで掲載されていたりする)がある。
それでも、かなりの情報が詰め込んであるので、真剣に『ペルソナ3』をプレイしたいという人は買うべきだ。
ゲームと同時発売のガイドブックには出来が悪い物が多く、「ゲームと一緒に売ってしまえばこっちのもの」という意図が丸出しの物もあり、私も何度か酷い目に会ったことがある。
しかし、この本はかなりの当りだった、序盤に必要な情報はだいたい載っているので、とても役に立つ。
興味のある人なら、買っても損はしないだろう。
ごく普通のガイドブック
ソフトと同時発売のガイドブックなのでゲーム前半だけの内容。
ペルソナ合体表にもう少し工夫がほしかった。
どのアルカナを生み出すにはどれとどれを合体させるみたいな逆引き合体表があればもっとよかった。
8月に完全攻略本がでるらしいのでそっちに期待する。
ペルソナ3 キャラクターズコミックアンソロジー (火の玉ゲームコミックシリーズ)
光文社 光文社
作画がやばい
はっきり言って作画がひど過ぎると思う。下手です。最後の方は結構よくなっているけどサブキャラが特に雑です。あとキャラの性格がゲームと全然ちがかったりしてショックだった。
なんか中途半端・・・・
よくあるアンソロの一種だと思って買ったのですが、中途半端でした。
作家さんも偏ってますし、キャラクター紹介にしては表情と簡単なプロフィールだけ(しかもモノクロ)紹介漫画は短いので笑いどころを無理やり詰め込んだようなあせった感じがしましたし、キャラクターブックとしてもコミックアンソロジーとしても中途半端でした。これでこの価格ならもう少し待ってちゃんとしたアンソロを買った方がいいです。
面白い、けど・・・
ペルソナ3発売から2週間で、アンソロジーが出るとは思わなかったので少々驚き。
その早さは称賛に値すると思う。
普通のアンソロジーよりもページは少ないが、確かに面白い。
面白いけど、クリアー又はキャラクターがすべて出ていないプレイ状態で読むのは、ネタばれがあって危険。
気にしないという方は、読んでも問題はないだろう。
ペルソナ4 公式設定画集
エンターブレイン エンターブレイン ファミ通書籍編集部
ペルソナ
ゲームキャラクター画集。イラスト:福島成記。
完成キャラとラフスケッチのキャラの違いが
面白い。
好きなゲームのキャラ画集は
ついつい買ってしまいます。
公式設定画集
200ページ近いボリュームに、特典でしか見られなかったイラストなんかが殆ど収録されていたのは嬉しい誤算でした。
ソフトパッケージイラストやサントラCDのジャケットにもなったメインビジュアルイラスト。
『ゲオ』特典クリアファイルのイラスト、『メディアランド』『ソフマップ』『メッセンオー』特典テレホンカードのイラスト。
『セブン・イレブン』特典ポストカードのイラスト、『Wonder GOO』特典タぺストリーのイラストに加え
ファミ通、電撃PS、電撃マ王の表紙になったイラスト等も収録されています。
それらに加えメインキャラクターやサブキャラクター、ペルソナ、敵シャドウの設定画や初期デザイン案等も充実。
副島氏のコメントやインタビューも載っており、公式設定画集の名に相応し一冊になっていると思います。
特にメインキャラクターは初期デザインと決定デザインが大きく変わっていたり
中には性別まで変わっているキャラクターもいて、読んでいてとても楽しかった。
ファンなら買っても損はないと思います。
P4好きな人ならオススメ
パッケージイラストはもちろんのこと、特典用のイラストや
雑誌系の表紙イラストなど、見られなかったイラストがドンっとおしみもなく
載っていたので良かったです
副島さんイラストはやっぱり好きだ〜
あと今のキャラができるまでのラフ案なども見れてよかった
とくに完二のラフ案
(たしか)左下のやつなんてジュ●ペー?!って感じで(笑)
理想の構成
ゲームがとても面白くて、キャラクターが好きで、つい購入しました。
この画集は、おおよそ、消費者が求めている・期待しているであろうことが
すべて詰まっていました。ゲームの画集というものは、滅多に買うことがないのですが、
ここまで完璧な構成力を魅せられたのは初めてです。
メイン・脇役キャラクターひとりひとりの設定、ラフ、没案だけにとどまらず、
キャラ毎のペルソナ、敵シャドウの絵まですべて解説付きで見れます。
さらには、オープニングコンテ集、稲羽市全域のCG、キャラデザイナー副島さんの
インタビューまで。
ゲームをプレイしただけでは、気づかないあんなことやこんなこと。
ここまで考えて作られていたんだなぁと、改めてすごいゲームだと実感しました。
ペルソナ4面白かったな!って方は是非読んでみてください。
値段に見合う価値は十分にあると思います。
内容のボリューム不足。。。
全体として、今までのイラストのまとめ、という感じでした。
設定資料集というからには、もっと様々な角度からのイラストがあるのか
と期待しましたが、ボリューム不足の感を否めません。
魅力的なペルソナも多数登場していたのに、主人公+基本ペルソナのみで
周辺のイラストは一部。ペルソナ2の攻略本のように、すべてのキャラを
ほぼ網羅してくれることを期待していたのですが。
表紙がいいだけに、中身も期待しましたが、ちょっとガッカリです。
やさしいピアノソロ PERSONA-ペルソナ- ペルソナ3+ペルソナ~トリニティソウル~ (やさしいピアノ・ソロ)
シンコーミュージック シンコーミュージック カジノ ユキ
ペルソナ2罪&罰プラスティックベイビイズ2 (火の玉ゲームコミックシリーズ)
美川 べるの 光文社 光文社
パロディコミックでは一押し!
プレイステーションゲーム「女神転生ペルソナ」シリーズのギャグマンガですが、ゲームを知らなくても笑えます。さらにゲームプレイで3倍笑えます。ゲーム用のなにげない設定小ネタも、べるのさんの作品では激しく爆笑ネタに。
4コマあり、短編あり、描き下ろしもあり。ゲームをやったことない方にもぜひオススメです。
ペルソナ倶楽部P3 (アトラスファミ通)
エンターブレイン エンターブレイン ファミ通書籍編集部
個人的にはど素人の絵に金を出すのは嫌。雑誌じゃないんだから。
「デビルサマナー 葛葉ライドウ対超力兵団 超公式ふぁんぶっく」
に近いものを期待して購入しましたが、これがど素人のイラストにページの2割以上を割いており、個人的には「金返せ!」といいたい。
絵の上手い、下手以前の問題として、素人の絵で「単行本」として金とってどうするよ。
ソレ用の本としては、細かい設定が載っているので、買ってしまったけれど、ちょっとなぁ。
丁度アンソロジーと設定集の間のような存在で、
「ペルソナ3 公式設定資料集」より細かい主要登場人物各自のペルソナの設定や逸話、「購買のおばちゃん」や「タクシーの運転手」「猫」とほぼ全ての登場人物?達の設定まで載っているが、ライドウと異なり、ペルソナやシャドウの設定資料は薄い。
「ペルソナ3」の世界感というよりは、当ゲームの昼の部分、乱暴に言ってしまうと恋愛シュミレーション的な部分をクローズアップした感じ。
欄外の特別課外活動部活動レポートや、各キャラクター毎の「アンソロジー」のりのショートストーリーが載っているが、やや「同人誌」的な仕上がり。
ペルソナ追体験
ペルソナ3のキャラクターに焦点を当てた本です。
特別課外活動部の面々の解説や細かいプロフィール、ショートストーリーなんかの他に、
コミュキャラやストレガから果ては学校や街の人の解説までついてるのが凄いです。
世界設定や開発こぼれ話紹介的な巻末のQ&Aコーナーも良いですね。
一番面白かったのは全ページの下に付いてる「特別課外活動部・活動レポート」
特別課外活動部の日誌という体で、ゲーム内の1年間のそれぞれの日の雑感
を綴ってるんですが、これが良かった。
読んでいると「あの大型シャドウ変な奴だったなあ」とか「あー屋久島いったよなあ」
とか、ゲーム中の色々なイベントのことを懐かしく思い出して、
本当に月光館学園で1年過ごしていたような気分に浸れます。
痒くない所にまで手が届く。
ペルソナシリーズ通例、やって参りましたペルソナ倶楽部。
今回もペルソナファンの深く濃ゆい愛情が詰まった一冊でした。
簡単に言うと本のノリ的には、アレです。
ゲーム雑誌とかで何回かに渡って特集ページ組んであるような、アレ。
アレを一冊に纏めた感じです。
各キャラのSSや対話形式のQ&A。
それから特別課外活動部の活動レポートなど。
とかく文字量(と誤字)が多いのが難点ですが、そこはそれ、愛でカバー。
ファンの根性で隅々まで読み漁ってください。
多分、気付けば5時間くらい経ってます。
経ってました。ビビリました。
追加ディスク発売も決定し、興奮冷めやらぬP3ファンの皆様。
この本で一息ついて、駆け抜けてきた時間を振り返るのも素敵なことだと思います。
今までと、今から。どちらを見つめる意味でもファンの方は、是非。
なお、副島さんの美麗イラストは殆ど収録されていません。
同時発売の公式設定資料集も併せて購入されることをオススメします。
ペルソナ3 公式パーフェクトガイド (アトラスファミ通)
エンターブレイン エンターブレイン ファミ通書籍編集部
上出来
タイトルのまんまです。ファミ通の攻略本にしては満足な出来です。
一年の流れだったり、タルタロス攻略だったり、ボス攻略だったり、コミュだったり、依頼だったり、要所要所を押さえてあり、とても役に立ちます。所々にあるコラムも役に立つものが多くていいです。
しかし、攻略本の通りに行動すると(タルタロスは満月の前日に攻略するとか、ボス戦の攻め方とか、コミュの選択肢の選び方とか、etc..)やらされてる感が出てくるので注意。
しかし、より楽しむために持っといて損はないです。
ほぼ満足
全6章から構成され全体的に非常に見易く本書を以ってすれば無駄無く攻略は可能です。
但し、1から10まで手取り足取りと言った攻略手順を教えてくれるのではなく多大な情報は提供こそすれ、後は自分次第と言った構成になっている。個人的には好感の持てる内容でありました。
3,4,5章が進行する上で有益でした。
3章のステータスの上昇に必要なPTと行動ごとのPTが一覧で見易い。
4章のコミュ攻略はスケジュールも一覧化され見易く。また、各コミュ別にランクアップのための必要PT,会話・プレゼントによる上昇PTが解ります。
5章の「依頼攻略」は全55の依頼の発生条件、達成へのアドバイスもあり全クリアが容易です。
また、随所にあるミニコラムはアドバイス・ヒントが満載です。
但し、6章のスキル・アイテムデータは充実してはいますが、データが多大なので巻末にでも五十音索引出来る様にして欲しかった。故に星−1個で。
もうひといき!
もう少し詳しければ星5つ。
みなさん書かれているように悪魔合体の表が慣れない人だと理解に時間がかかります。
あと特殊な合体など、試みてもうまくいかないことが多々あり、その度にタイトルに戻りロードする状態でした…本当に惜しい。
コミュやスケジュールなどはほぼ完璧で見やすいです。
コミュの発生条件、リバース、ポイントなど見れます。
ゲームをするにあたってとりあえず必要な攻略本といえるかと思います。
(ないと少しつらい)
とりあえずゲームとセットで買って問題はないと思うので、足りない分をネットなどでカバーです。
私的には買って損はしませんでしたが悪魔合体の点で星4つです。
おしい攻略本
コミュや依頼などは詳しく載っていてかなりいいと思います。
しかし悪魔合体はいまいちです。一部特殊なものは載ってますが普通の2身・3身合体は悪魔×皇帝のようにわかりづらくなっています。書くスペースはあったと思いますが…。そこだけ少し不満に感じました。私はパソコンで通常合体をみて進めています。
いい攻略本ですがもう少しというカンジです。
ちょっと物足りない気が
攻略に必要なことは大抵のっているのですが、
特殊なペルソナの合体方法が載っていない、普通のペルソナの合体方法も見ずらい、という欠点があります。
攻略に必要ないけれど、ファンには嬉しいというようなネタは一切載っていないといってよいと思います。
攻略のホームページに載っている情報集といった感じです。
便利ですが、ちょっと物足りないということで星4つで。
女神異聞録「ペルソナ」 公式ガイドブック
JKVOICE エンターブレイン エンターブレイン
硬派な一冊!
最近の攻略本にありがちなドッコイ説明は抜きで、かなりドライかつ簡潔に解説がなされているあたりに好印象を受けました。
その辺がゲームの世界観にもあっていてカッコイイです。
肝心の内容ですが、マップは大きくて、配色もクッキリと見やすい感じです。
モンスター、ペルソナのデーターは、小さめながらも全ての写真が添付されています。数値類も表に色づけがされているので見やすいと思います。
アイテム類に関しても、入手場所などまで書いてあるので便利。
とにかくあらゆる情報が、必要に応じてサッと探せる。
まるでタウン・ページ的な実用性を持つ一冊です。
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