ポケットモンスターダイヤモンド ポケットモンスターパール シナリオクリアBook (任天堂ゲーム攻略本) ポケットモンスターダイヤモンド ポケットモンスターパール シナリオクリアBook (任天堂ゲーム攻略本)
毎日コミュニケーションズ   毎日コミュニケーションズ  
やりこむ人には向いていない
一言で言うと初心者向けです。
情報が少ないため長く使ったり、やりこんだりする人には向いていないです。
それにシナリオといっても、殿堂入りまででその後のマップは「こういうのがあります」程度で、それ以上載っていません。
そのためダンジョンの全体図が載っておらず、二回目の攻略、急いで攻略したい人、1ずつのダンジョンをすべて回りたい人はうれしくないかもしれません。
もちろん、殿堂入りまでのダンジョンは載っています。
ですが、ゲームになれて一通りの強敵を倒した人は後からの楽しみがネタバレにならなくていいかもしれません。

上記に情報量が少ないと書いてありましたが、逆引き技覚えリストというのがあり、1つ1つの技をどのポケモンが覚えるのかがわかるのですが
ダンバルなど、後から出てくるようなポケモンがのっておらず、クリア後のポケモン育成に使えません。

図鑑が載っていますが、シンオウ図鑑を完成されるためにあるようなものです。
種族値と画像は載っていません。

ポケトレ出現やパルパークなど、詳しい情報も書かれていません
ですが、ダンジョンごとにポケモンの出現率と時間が書かれていてポケモンを探すのは楽です。

いろいろ書きましたが、一番いいところがあります、それは全体図が書かれたポスターが書かれており、タウンマップを開かなくて済みます
ゲーム上での画像なのでとても分かりやすいです。洞窟もありすばらしいです。

↑にある短所は「ポケットモンスター ダイヤモンド・パール 公式全国大図鑑」が補っているので同時に買うことをお勧めします。
それにより完璧な本にとなります。
ポケモン図鑑はもちろん、ポケトレ、パルパークなど詳しい情報も書かれており、殿堂入り後のシナリオも載っています。
この本には、マイとバクの公式絵が載っていませんでしたが、公式全国大図鑑には載っているので是非同時購入してください。

ただ、相変わらず「努力値」と「個体値」はのっていません。
これらは、ポケモンをさらに楽しくさせる要素なのですが、なぜか載っていません。ネットで探せばすぐにあるんですが。

助かりました!
忙しい毎日でやっとソフトを買うことができました。その時に一緒に買ったのがこの攻略本です。数多くある攻略本の中でこの本を選んだ理由は表紙がかっこいいからで、あとは冒険マップが載ってればいいなみたいな感じで買いました。しかし、この本は予想以上に役に立ち、内容もわかりやすく丁寧で情報量も申し分ないです!私は地下へ行って発掘するのが好きなのですが、その発掘についても詳しく載っていてとても良かったです!!また、まよいの洞窟ではわざわざフラッシュを使うことなく、この攻略本を見ながら進められました。絶対買って損はしません。
データが多くて、長く活用できる
攻略本発売時には、既にエンディング後のぼうけんを始めている、という人も多いのではないでしょうか。
シンオウ地方をくまなく回り、わざマシンや木の実、プレートなどアイテムも揃い、
コンテストでもマスターランク制覇すれば、もう知りたいことは殆どない、と思えてきます。
自分もそうだったので、「シナリオクリアブック」はもう必要ない、全国ずかん的なポケモンのデータなら欲しいが、と考えていました。

しかし、この本には、結構データが多めです。
ネットでわかる情報以上のものもたくさんありましたので、買って損はないはずです。
シンオウずかんのみですが、ポケモンのレベルアップで覚えるワザ、とくせい、出現場所、今作から性格に加わった個性のデータもわかるし、
ワザの逆引きもできるので便利です。

コンテストのビジュアルのテーマ、「おちついたもの」とか「派手なもの」とか、どういうものを指すのかわからず、想像するしかなかったのですが、
各アクセサリーの入手方法や分類も表になっていて、木の実データも充実の内容です。

ちかつうろで入手できるグッズも一目瞭然でした。

四天王攻略などシナリオについては、必要な事柄をあっさりめにまとめてあるのが、またいいですね。
あまりにも詳細すぎると、マニュアルを読んでいるようで、ゲーム自体があじけなくなりますから。

表紙も内容も子どもっぽくなく、長く活用できる良い本だと思いました。
もっとアイテムを増やしたい、ポケモンを増やしたい、という意欲がわきあがり、
ますますゲームを楽しむことができるでしょう。






とても見やすく、分かりやすい。
システム編とシナリオ編とデータ編に分かれており
見やすくまとまっている。

システム編ではゲームの基礎知識から対戦の知識まで
写真つきで懇切丁寧に説明してある。

シナリオ編は、矢印、記号、写真など豊富に使って
分かりやすくプレイヤーをクリアまで導いてくれる。
図も大きく文字ばかりではないので見やすい誌面だ。

データ編ではすべてのデータが一覧表となって探しやすい。
ただ、ポケモンのイラストが表示されていなかったのは残念。

巻末には索引もついており親切。

ポケットモンスターダイヤモンド・ポケットモンスターパールパーフェクトクリアBook—全国ずかん完成&殿堂入り後の冒険&最新バトル講座 ポケットモンスターダイヤモンド・ポケットモンスターパールパーフェクトクリアBook—全国ずかん完成&殿堂入り後の冒険&最新バトル講座
毎日コミュニケーションズ   毎日コミュニケーションズ   ニンテンドードリーム編集部  
息子(6歳)の友達も持ってます
息子の幼稚園友達もこの本を持っていました。おうちに遊びに行った時に真剣な顔をして読ませてもらっていたので、同じ本を買いました。一応、読んでるみたい。。。読む練習になればいいな〜と思います。ゲームのやりすぎは困るので、本を読んでからゲームしてくれるといいな(理想・・)
重いだけの事はあるかな
前作より設定が複雑で先への進み方がよく分からなかったので購入しました。

主な内容は殿堂入り後のシナリオ、全国ずかん完成へのポケモンの出現情報、各ポケモンの詳しいデータ、新ルールが導入されたバトルの説明です。
シンオウ地方のシナリオも乗ってはいるのですがこれは主な流れだけです。
チャート形式で先に進むのに必要な事しか書いてありません。
殿堂入り前のマップは野生のポケモンがでる所以外マップは載っていないので、ギンガだんのアジトや町のマップが欲しい方はシンオウ地方を解説してあるのを別に買った方がよいと思います。

でもポケモンのデータについては1匹につき1ページ使って詳しく書いてあったので便利です。特に入手が困難なポケモンはまた別に特集してあって詳しく書いてあったので凄く便利だと思います。

逆引きも使いやすく便利でした。

買って損は無いと思いますが、殿堂入り前のシナリオが知りたいという方にはむかないかもしれません。

殿堂入り後のシナリオ、ポケモンのデータが欲しいという方にはオススメです。


データは豊富
ポケモンのデータでほとんどのページを使っている事が、この本の特徴。
ポケモンの育成や収集に関しては困らないと思う。

攻略に関しては必要最低限のことしか書かれていない印象。
やや見辛く、攻略に攻略本を必要としない場合はこの本で良いだろうと思う。

ページ数の割に値段が安いというのは驚き。
全体的にデザインが微妙
データ自体は充実しています。データブックとして使うならさほど問題はないでしょう。
ビジュアル的にはイラストが少なく、文字ばかりがズラリと並んでいる印象を受けました。他の攻略本と比べると色調が少し見づらいように感じます。
また印刷に使われている紙も薄く、乱暴に扱いがちな攻略本向けの紙とは言いがたいです。
純粋にデータを見たい人向け。
クリア後のお供に。
クリア後の、全国図鑑の完成とポケモン育成にはかかせません。
この一冊があれば全国図鑑の完成はバッチリです。
それと、ポケモンの育成を始める前には育成の計画を立てないと強いポケモンは育てにくいので、この本が必要です。
ポケモンの育て方や、バトルでのコツも載っています。
殿堂入り後の冒険、技やアイテムなどのデータも分かりやすく、とても役に立っています。
内容は100点なのですが、表紙がちょっとだけかっこ悪いですね。

ポケットモンスターファイアレッドポケットモンスターリーフグリーン ポケットモンスターファイアレッドポケットモンスターリーフグリーン
トランセル種市   毎日コミュニケーションズ   毎日コミュニケーションズ   Nintendo DREAM編集部  
ナナシマ攻略までOKです
ポケモン図鑑は150種までですが、ナナシマでGET出来るポケモンもちゃんと紹介されてます。
もちろん攻略法も分かり易くゲームクリアまでこの一冊有れば充分です。

ポケットモンスター ダイヤモンド・パール ぼうけんマップDS 任天堂公式ガイドブック (ワンダーライフスペシャル―任天堂公式ガイドブック) ポケットモンスター ダイヤモンド・パール ぼうけんマップDS 任天堂公式ガイドブック (ワンダーライフスペシャル―任天堂公式ガイドブック)
小学館   小学館   ポケモン  
小学校低学年には不親切
親としては内容的には十分ですが、1年生の息子には半分理解できていません。
というのも、説明にはふりがながうってありますが、肝心の見出し部分にふりがながないので、探したい情報を見つけるのに苦労します。
読めない漢字が多いので、小学校低学年にはおすすめできません。
わかりやすい
絵も文もわかりやすくて、小学生でもさがしたいところがすぐにさがせます。
ぼうけんマップがなかったら、クリアできなかったところや、うっかり見つけられなかったところも、たくさんあります。ゲームといっしょに、ぼうけんマップもプレゼントとしてあげたら、子供はとってもうれしいと思います。
わかりやすいからオススメです
ぼうけんマップがないと、どこにいるのか、わからなくなっちゃうけど、ぼうけんマップを見れば、今どこにいるのか、次にどこへ行くべきか、よくわかります。絵も文もわかりやすくて、ゲームでまよった時には、すぐに役に立ちます。ぼうけんマップのおかげで、ちょっとこまったこともすぐに解決できます。ぼうけんマップがあって良かったです。ダイヤモンド・パールのDSをたんじょうびのプレゼントとかであげる時は、ぼうけんマップもいっしょにあげたほうが親切だと思います。
あまり効率的でない
ポケモンシリーズの攻略に関しては小学館の本を買ってますが、攻略の説明がそんなにごちゃごちゃしていないので好きです。一時期はおまけシールとかトレーディングカードとか付けていたんですけど、やっぱり攻略本は攻略が命ではないですか?今回は攻略で勝負してます。ただ、各ジムのジムリーダーや四天王の攻略をみるとあまり効率的なやり方ではないですけど・・・。このゲームを効率的にすすめていきたい方々には不向きな攻略本のように感じます。今回もリリースされるであろうポケモン図鑑はかなり分厚くなりそうな感じがします。それはこのゲームの攻略本をリリースしたすべての出版社にいえるんですけど。

ポケットモンスター 赤・緑・青 必勝攻略法 (ゲームボーイ完璧攻略シリーズ) ポケットモンスター 赤・緑・青 必勝攻略法 (ゲームボーイ完璧攻略シリーズ)
ファイティングスタジオ   双葉社   双葉社  
最低レベルから育てたい人は星4つ
最低レベルからじっくりと強いポケモンを育てたい人には、そうした情報が載っていないため星4つといったところです。あとはマップ、ポケモン、アイテム、技に関する情報など申し分無いです。他にも買いましたが、これ一冊で決まりでしょう。
とてもわかりやすいです。
とにかくわかりやすくて良いです!
ポケモンが使える技やアイテムの一覧表、ポケモンの出現場所などが載っていて、
赤、緑、青の攻略ならこの一冊だけでも十分だと思います。
ポケモン図鑑も五十音順で調べやすいし。
どの攻略本にしようか悩んでいる方にはオススメです。
私はこの本を買って正解でした。
使える!わかりやすい!
 ゲームで遭遇(そうぐう)する出来事はもちろん、トレーナーの位置や道具の解説まで非常に詳しく書いてある。ポケモン150匹の完全データーも収録されているので、これ1冊で全てが理解できる、素晴らしい攻略本である。
安心の一冊
ポケモン図鑑は勿論、ポケモンが使える技や完璧な図鑑作成のポイントなど、
きめ細かな情報が掲載されています。
攻略法も前後の過程を絡めて解説してあり、分かりやすかったです。

ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン全国大図鑑 ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン全国大図鑑
エンターブレイン   エンターブレイン   ファミ通書籍編集部  
超便利
この本はルビー、サファイア、コロシアム、ファイアレッド、リーフグリーンに登場する全てのポケモンのデータが載っています。金銀のポケモンやルビー、サファイアのポケモンがファイアレッド、リーフグリーンで何を覚えるかいちいちインターネットで調べていた僕にとってはかなり重宝しました。金銀のモンスターを育てたいと思っている方には必須アイテムだと思います。

ポケットモンスタープラチナ パーフェクトクリアBOOK (任天堂ゲーム攻略本Nintendo DREAM) ポケットモンスタープラチナ パーフェクトクリアBOOK (任天堂ゲーム攻略本Nintendo DREAM)
NintendoDREAM編集部   毎日コミュニケーションズ   毎日コミュニケーションズ  
正直言って
確かにプラチナが出たからと言ってそれで新たに攻略本を出すこともアコギであるのなら、そもそもの原因はそういった商法を展開しているゲームの発売元にも原因があるわけです。

今回のプラチナの攻略本はさすがに図鑑は別になっておらず、攻略部と図鑑は一つにまとまっています。 NintendoDREAM編集部のものはダイヤ・パールの図鑑では一番の使いやすさを誇っていました。今回も基本的に変わりませんが、全国図鑑になった後に出現するポケモンについては教え技、使用可能技マシン、タマゴ技、進化の流れが省略されているのが惜しい。
特に進化の流れが省略されているのは地味に不便です。そんなに覚えているわけではないし、テッポウウオ→オクタンのようにあまりに変わるものは想像も付けられません。

というわけで、プラチナしか持っていない方にはやっぱり他のどこから出ているものよりもおすすめですが、そうでない方は少なくとも図鑑に関してだけはダイヤ・パールの同じく NintendoDREAM編集部から出ているものをおすすめします。
そう大きく変更されているところがあるわけじゃないです。さいみんじゅつの命中率が下がったとかその程度(個人的には結構重要ですが)。

あと、少しわかりづらいですが、使ってみた感想では、図鑑に関しては NintendoDREAM編集部のものが一番ですが、攻略に関してはエンターブレイン社のほうが使いやすいです。したがって、攻略部はそれほど期待しない方がいいかなと思います。ただし、「ここは子供さん向けなら詳しく書かないと辛いよなあ」っていうような説明不足だった部分の加筆は NintendoDREAM編集部のもののほうが上になっています。エンターブレイン社のものはそれほど加筆されていません。
例えばチャンピオンロードの自転車で飛び越す部分とかいりきで岩を動かす部分など、大人ならわかるけど、子供さんのことを考えると攻略本に明記してもいいんじゃないかな、っていうようなところの対応が両社ずいぶん分かれます。

もう一つ付け足すと、どれにもどのトレーナーがなんのポケモンを出すのか細かく書かれていないのが気になります。

ポケットモンスターエメラルド シナリオクリアBook (任天堂ゲーム攻略本) ポケットモンスターエメラルド シナリオクリアBook (任天堂ゲーム攻略本)
毎日コミュニケーションズ   毎日コミュニケーションズ  
ポケモン初心者としての意見
他の物と比べていないので何とも言えませんが、私的には普通に見やすいです。
ポケモン図鑑もあって便利。

ポケットモンスターファイアレッドリーフグリーン (ワンダーライフスペシャル―任天堂公式ガイドブック) ポケットモンスターファイアレッドリーフグリーン (ワンダーライフスペシャル―任天堂公式ガイドブック)
小学館   小学館  

ポケットモンスタープラチナ公式完全クリアガイド (メディアファクトリーのポケモンガイドシリーズ) ポケットモンスタープラチナ公式完全クリアガイド (メディアファクトリーのポケモンガイドシリーズ)
元宮 秀介   メディアファクトリー   メディアファクトリー  
ネタバラシをせずに楽しみたい人
1つ不便な点を挙げると、違う町や道路に移動する時に『○○(その場所の名前)』と書いてあるだけでページ数が書いていないので、ページをペラペラ捲ったり、目次から調べなくてはいけないのが面倒でした。
(パールの時に買ったNintendoDREAMの攻略本にはページ数が一々書かれていました)

クリアガイドに関しては
 ・ライバルが来るタイミングが書かれていない
 ・アイテムのある位置が書かれていない部分がある
 ・出現トレーナーの位置が書かれていない
と、進めるのに害は無いネタバラシはあまりせずに楽しめるようになっています。
(ガッツリ攻略したいという人には向いていないかもしれません)

ポケモンバトル入門、コンテストガイド、ちかつうろプレイガイド、通信プレイガイド、冒険データリスト等役に立つ情報がまとめて載っているページもあったり、図鑑もとても見やすくて便利です。

買って損は無い一冊でした。
子供から大人まで
低学年の子供にも読みやすい文章と解説でありながら、大人ユーザーも満足する内容。自分で気付いていなかったゲームの面白さや楽しみ方を発見させてくれる本。
全ポケモンの弱点リストつきに圧巻
今回も何社か同時に攻略本が発売になりました。
全て内容を確認し、私はメディアファクトリーの本を購入しました。
まずデザイン、構成がとても良いです。
MAPごとのポケモンの出現率も詳しく書かれております。
クリア後のイベントも載っておりますので、クリアした方にもおすすめ。

また逆引きもあるので辞書としても凄く使いやすい、探しやすいです。

最後に巻末には相性リストの他に、全ポケモンの弱点属性リストがあります。
あいうえお順に構成されており、弱点がわからないポケモンを調べるのがとても簡単になっています。

完全クリアガイド(笑)
まずこの攻略本は、やり込みたい人には向いてません。
・シンオウ図鑑以外のポケモンは、技マシン、タマゴ技、おしえわざのデータが一々逆引きしなければ分からないようになっており、非常に見づらいです。
分厚い見た目をしておきながら、中身は手抜き感満載です。見かけ倒しにも程があります。
かと言って、とりあえずストーリー攻略できればいいというライトなユーザーには厳しい値段。
コアなユーザーにとって「半分ストーリー攻略やマップの要らない情報で埋まってる上に、シンオウ以外の図鑑は手抜き」で、ライトユーザーにとると「中途半端に情報があるせいで値段が痛い」という、非常に糞な出来上がりになっています。
ポケモンは幅広い層で楽しまれるゲーム。
ライトに楽しむ人もいれば、深くやり込む人もいます。
今回の攻略本は、どっちにもうけようとあれこれ詰め込んでみた結果、最もしてはいけない「中途半端」な事になってしまった、非常に残念です。

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